「自分で考え行動できる社員が45%増加」組織行動科学(R) report

smart creative management(R)︎

From: PR TIMES

2024-06-11 11:16

育成できる組織 と できない組織 の 違い と ポイント



約890社、日本で最も多くの大手から優良な中堅企業へ組織行動科学(R)を導入するリクエスト株式会社(本社:東京都新宿区、代表:甲畑智康)は、2020年からはじめた国内の企業・組織が”自分で考え行動できる社員”をどこまで増やすことが可能か?を実験検証した結果を公開する事となりました。
組織で働く社員の特性:
大きく2つの特性があります。1.自分で考え行動できる人。2.仕事を効率良くできる人。
[画像1: (リンク ») ]


誰でも、同じ仕事を2年程度つづける事で、やり方のパターンが増える。そのパターンを繰り返す事で、仕事は以前よりも効率良くできるようになる。しかし、効率は思考を阻害する。この状態をより良く変えるために「行動アンラーニング(R)」を使った実験検証の結果が以下です。
組織行動科学(R)「行動アンラーニング(R)」の効果:
[画像2: (リンク ») ]


※ 過去に組織行動科学(R)の導入により得た約332,000人の行動データおよび、smart creative management(R)総合研究所、ABA Operations Research(R)センターが関わった国内16社(メーカーとエンジニアリングかつ黒字)で働く約1,800名の行動と思考のデータをもとに作成しています。
※ 各社で目安としてご活用頂けるように、数字の一の位を”0”もしくは”5”に合わせています。
人材を育成”できる”組織、育成”できない”組織では、これだけの差が出る事がわかりました。
この差の要因は以下です。
- 知識ではなく実務で経験した事実を教材にし
- その事実から思考できる固有の観点を伝えて
- どのように行動するかの仮説を作り実践する

[画像3: (リンク ») ]


Request Co., Ltd.:リクエスト株式会社

[画像4: (リンク ») ]


代表取締役 甲畑智康
(リンク »)

本社:〒160-0022
東京都新宿区新宿3丁目4番8号
京王フレンテ新宿3丁目4F

(リンク »)

[画像5: (リンク ») ]


mail:request@requestgroup.jp

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d68315-89-5d293eaa0cfb9c23a8dfd8e6f05e66b4.pdf (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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