シンプレクス、JJUG CCC 2024 Springに協賛

シンプレクス株式会社

From: Digital PR Platform

2024-06-11 15:00


 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、2024年6月16日(日)に開催される「JJUG CCC 2024 Spring」に協賛します。

 JJUG CCCは2008年より、毎年春と秋の年二回開催されているJavaコミュニティイベントで、Javaエンジニア同士の情報交換や技術向上、またJavaエンジニアコミュニティの活性化を目的としています。Java関連の技術や事例に関する良質なセッションが行われており、同時に異なる分野で活躍するJava技術者が一堂に会する場ともなっています。シンプレクスが協賛するのは昨年、一昨年のSpring、Fallに続き、今回が五度目となります。今回のスポンサーセッションでは、シンプレクスでスクラムマスターとして金融、公共など領域問わずさまざまなプロジェクトをリードする前田 貴史が登壇し、「テストコードが根付くチームを立ち上げるために考えたいこと」と題して、テストコードの定着に悩む方に向けて実践で役立つティップスをご紹介します。

開催概要
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セッション概要

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シンプレクスは、お客様のビジネスを成功に導くテクノロジーパートナーです。戦略から設計、開発、運用保守までのすべてに責任を持ち、一気通貫でソリューションを提供しています。このセッションでは、とあるチームにテストコードが根付いた経験を元に、テストコードが根付くチームになるために考えたいことをさまざまな観点からお伝えできればと思います。テストコードの定着に悩む方に明日から実践できる何かを持ち帰っていただけるセッションを目指します。

スピーカープロフィール


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前田 貴史(まえだ たかし)
シンプレクス株式会社
クロス・フロンティアディビジョン
プリンシパル

2010年シンプレクス入社。FX取引システムの運⽤保守からキャリアをスタートし、パッケージ製品の新規顧客への導⼊、証券取引システムのフルスクラッチ開発などを経て、システムライフサイクルの全て のフェーズを経験。近年はスクラムマスターとして、スクラムイベントのファシリテーション、エンジニアリングプラクティスのトレーニング、CI/CDの構築サポートなど、技術・コミュニケーション両⾯からチームを⽀援。代表プロジェクトに、資産運用アプリ「NOMURA」(野村證券株式会社)、マイナポータル新フロント(デジタル庁)など。

■シンプレクス株式会社について  (リンク »)
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社がグループに加わり、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。

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