インバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現する『EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション』を「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」にて展示・公開いたします。

株式会社シースパン

From: PR TIMES

2024-06-19 18:46

Eモビリティを核としたインバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現するハイブリット施設をトータルプロデュースします。



日本のEV・Eモビリティトランスフォーメーションをビジョンに掲げ、暮らしとビジネスの可能性を広げるブランド「EV-Advance(EVアドバンス)」を運営する株式会社シースパンは、この度、東京ビックサイトで2024年6月26日(水)~28日(金)に開催される「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」へ出展し、インバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現する施設『EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション』を展示・公開いたします。
■EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション
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Eモビリティを核としたインバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現するハイブリッド施設をトータルプロデュース。
EV充電やEバイクレンタル、太陽光発電、蓄電池設備など様々な機能を備えた施設で、地方創生や観光・インバウンドの促進、災害対策やCO2削減などの課題解決を支援していきます。

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Webサイト: (リンク »)
■自治体・公共Weekへの出展
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東京ビックサイトで開催される「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」へ出展し、インバウンド対策や災害対策など、自治体様が抱えている様々な課題に対する解決の一手として『EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション』を提案いたします。

ハイブリッドステーションの特徴としては大きく以下の3つになります。
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1.Eバイクレンタル
世界中にユーザーがいるスポーツバイク。その中でも長距離移動や走破性に優れているスポーツEバイクのレンタルサービスをインバウンド観光向けに提供し、日本各地の魅力ある自然資産や地域文化を手軽に観光資源化していきます。
2.太陽光発電+大容量蓄電池
再生可能エネルギー普及の要である太陽光+蓄電池。平時の自家消費用に加え、災害時の緊急用電源としても活用できます。
3.EV充電設備
EVユーザーの目的地充電としてのニーズを集客に繋げ、CO2削減・ゼロカーボンを進めます。

上記をカフェや物販などの有人施設に組み込むことでハイブリッドステーションはその機能を最大限発揮し、観光やサスティナブルな拠点として地域のブランド力を向上させます。
■EV-Advanceについて
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高い技術力と品質の電気設備工事で、大手企業を始め多くの施工実績を積み重ねてきた株式会社シースパンが、日本のEVトランスフォーメーションをビジョンに掲げ、EV充電システム+太陽光発電など、様々なサービスを提案するブランドです。

Webサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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