【義務化】管理義務のある67の化学物質の濃度基準値に加えて、112の化学物質が追加されます。

アイムセーフ合同会社

From: PR TIMES

2024-06-20 08:21

詳しくはアイムセーフの化学物質管理者、保護具着用管理責任者の講習にご参加ください。



自律的な管理を基本とする新たな化学物質管理の仕組みづくりに基づく、様々なルールや取組みが、令和5年4月1日から順次、始まっております。

この中で、労働安全衛生規則第577条の2第2項に基づく、令和5年4月27日の濃度基準告示で67物質の濃度基準値が発表されました。これらの物質は、令和6年4月1日より濃度基準値以下に管理することが義務化されました。しかし、現場ではなかなか対応できていない実態があります。そのような中で、令和6年5月8日に新たな濃度基準告示が発表され、112物質が令和7年10月1日より適用され、基準値以下に管理する義務が発生いたします。


これらの化学物質に係る法改正を事業所で対応するためのリーダーシップをとるのが化学物質管理者です。

また、濃度基準値以下に対応する対策として保護具の着用が認められていることから、適正な保護具の選択、着用指導のリーダーである保護具着用管理責任者の選任が必要です。

これら化学物質管理者、保護具着用管理責任者の資格要件を満たすには、専門知識と経験が豊富な講師を務める実績のある教育機関の講習を受講することが有効です。

アイムセーフでは、化学物質の専門家として活動する国家資格である労働安全・労働衛生コンサルタントが講師を務めております。 また、通学に便利で、講師に質問できるオンライン形式の講習を実施しています。

[画像1: (リンク ») ]

■詳しくはこちら
(リンク »)



[表1: (リンク ») ]


[画像2: (リンク ») ]


▼ 講座概要
【化学物質管理者1日コース(非製造の取扱い事業者向け)】
令和6年4月以降に化学物質管理者として選任される予定の方を対象に、必要な知識と実務能力を習得していただくため、学科5時間のカリキュラムによる講習です。
※厚生労働省の教育実施要領に基づいた学科6時間の修了証を3営業日を目安に発行します。
■受講料 11,000円(税・教材費込)
■開催地 オンラインですので全国から参加可能。


▼講座概要
【化学物質管理者2日コース(製造業者向け/学科)】
令和6年4月以降に化学物質管理者として選任される予定の方を対象に、必要な知識と実務能力を習得していただくため、学科9時間のカリキュラムによる講習です。
※実技は、事業所においてリスクアセスメントツール(Excel・PowerPoint等)、道具をご準備の上、「実技実施責任者(経験者)」を立て、受講者と同一場所で対面で実施してください
※厚生労働省の教育実施要領に基づいた学科9時間の修了証を3営業日を目安に発行します。
■受講料 26,000円(税・教材費込)
■開催地 オンラインですので全国から参加可能。




[表2: (リンク ») ]


[画像3: (リンク ») ]


▼ 講座概要
【保護具着用管理責任者(学科)】

令和6年4月以降に保護具着用管理責任者に選任される予定の方対象に、必要な知識と実務能力を習得していただくため、学科5時間のカリキュラムによる講習です。

※実技は、事業所において関連設備、道具をご準備の上、「実技実施責任者(経験者)」を立て、受講者と同一場所で対面で実施してください。

※厚生労働省の教育実施要領に基づいた学科5時間の修了証を3営業日を目安に発行します。

■受講料 11,000円(税・教材費込)

■開催地 オンラインですので全国から参加可能。




[表3: (リンク ») ]



■いまは WEBで講習が、できるのか
([安全]衛生推進者)
(リンク »)

■いまは WEBで講習が、できるのか
(安全管理者選任時研修)
(リンク »)

■安心の WEB講習は、参加型
(職長教育・安全衛生責任者・統括安全衛生責任者)
(リンク »)

■WEB講習で、現場の危険を知る
(化学物質管理者)
(リンク »)

■いまは 会社で実技も、できるのか
(保護具着用管理責任者)
(リンク »)

■WEB講習で、テールゲートリフター
(テールゲートリフター特別教育)
(リンク »)


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]