三田村邦彦が訪れた先の土地を歩いて、地元の美味や美酒、風景を味わい、そして地元の人々とのふれあいの中から感じたことを伝える“おとなのための”旅番組。詳しくは番組HPまで。
[画像1: (リンク ») ]
【出演】
三田村邦彦・吉川亜樹
【番組HP】
(リンク »)
[画像2: (リンク ») ]
今回は吉川亜樹と和歌山へ。
2人はまず和歌山電鐵の「うめ星電車」に乗って喜志駅へ。
大人気の猫の駅長と対面します。
続いて向かったのは独特の風景で「日本のアマルフィ」と呼ばれる雑賀崎にある三田村が、かつて食べた味が忘れられないという干物のお店へ。
[画像3: (リンク ») ]
火山灰を使って乾燥させる、雑賀崎名物の「灰干しさんま」の工場を見学させもらった後、三田村待望のさんまを試食させてもらいます。
[画像4: (リンク ») ]
[画像5: (リンク ») ]
その後、「誰でも釣れる」と評判の海上釣り堀へ。10分間で三田村と吉川どっちが多く魚が釣れるのか対決します。果たして勝敗は…?
[画像6: (リンク ») ]
さらに釣った鯛を近くのレストランに持ち込んで、刺身、あら煮、塩焼き、フライと色んな料理に調理してもらい味わいます。
[画像7: (リンク ») ]
お腹が満たされた2人は散歩がてら和歌山城周辺をぶらり、立ち寄った梅の専門店で、紀州・南高梅を使った、極上の梅干しを試食させてもらいます。
[画像8: (リンク ») ]
その後、船で和歌山城のお堀巡りへ。絶景ポイント「御橋廊下」の下をくぐり、石垣を間近に見学します。
[画像9: (リンク ») ]
旅のしめはミシュランガイドにも掲載された和歌山ラーメンのお店へ。地元のクラフトビールとはや寿司、紀州うめどりを使った鶏ポンでまずは乾杯!そして豚骨と鶏ガラを8時間以上煮込んで作ったスープを使った中華そばをいただきます。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

