農水省「ニッポンフードシフト」推進パートナーに『ランチバッグ』使えるニュース株式会社が参画

使えるニュース株式会社

From: PR TIMES

2024-06-20 15:20

日本の食を考える

グルメと生活雑貨のニュースサイト『ランチバッグ』を運営する使えるニュース株式会社は、農林水産省が主導する「ニッポンフードシフト」の推進パートナーに参画しました。



グルメと生活雑貨のニュースサイト『ランチバッグ』( (リンク ») )を運営する使えるニュース株式会社(本社:千葉県市川市、代表取締役社長:滝 昌臣)は、2024年6月から、農林水産省が主導する「ニッポンフードシフト」の推進パートナーに参画しました。

ニッポンフードシフトとは
[画像1: (リンク ») ]


「食」について考えることは、これからの社会を考えること、人の生き方を考えること。
日本社会が大きな変化に直面している今、食料自給率、環境との調和、新しい生活様式、健康への配慮、食育、サプライチェーンの状況など、私たちが真摯に向き合わなければならないテーマは少なくありません。
今こそ、変えるべきは変え、守るべきは守り、新しい挑戦を応援しながら、この時代にふさわしい日本の「食」のあり方を考える機会。
「ニッポンフードシフト」は消費者、生産者、食品関連事業者、日本の「食」を支えるあらゆる人々と行政が一体となって、考え、議論し、行動する国民運動です。

◆「ニッポンフードシフト」公式note( (リンク ») )

農水省「ニッポンフードシフト」推進パートナー 使えるニュース株式会社の取り組み

使えるニュース株式会社では「ニッポンフードシフト」推進パートナーとして、ニュースサイト『ランチバッグ』を通じた情報発信を中心として、食について考え、議論し、行動するための材料を提供。日本の食料の未来を明るいものにできるよう取り組んでまいります。

外食や小売の商品紹介など、毎日の食事に直接かかわる情報だけにとどまらず、農業・畜産・水産をはじめ食料生産に関わる優良事例、IT・デジタル技術を活用した業務効率化やマーケティング施策の事例、SDGsの取り組み事例など、幅広い分野にわたり「食」に関わる情報を調査・分析・発信し、日本の食の課題解決に取り組みます。

◆『ランチバッグ』「ビジネス」カテゴリの記事一覧( (リンク ») )

使えるニュース株式会社 会社概要
[画像2: (リンク ») ]

本社所在地:千葉県市川市中国分5丁目11-6
代表取締役社長:滝 昌臣
設立:2023年7月3日
主な事業内容:食と雑貨のニュースサイト「ランチバッグ」運営
運営サイト:食と雑貨のニュースサイト「ランチバッグ」( (リンク ») )
企業プロフィール( (リンク ») )

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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