「TRAIN TV(R)」開局1か月で山手線利用者の約5割が認知。約3分の2が以前より車内モニターを視認

株式会社ジェイアール東日本企画

From: PR TIMES

2024-06-24 13:16

~開局1か月後の顧客調査結果を公開~

 株式会社ジェイアール東日本企画(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:赤石良治、以下jeki)は、今年4月1日より首都圏JR主要10路線/ゆりかもめの車両サイネージ(以下、車内モニター)を対象とする新たな番組配信プラットフォーム「TRAIN TV(R)(トレインティーヴィー)」の放映を開始。開局より2か月が経過しました。
 開局後の状況把握を目的に実施したアンケート調査(調査機関:ビデオリサーチ社)の結果、開局後1か月経過時点で山手線を週1日以上利用する人の49.0%がTRAIN TVの放映を既に認知し、その約3分の2にあたる64.9%は以前よりも車内モニターを見るようになったと回答、さらに「今後も新しい番組を制作・放映してほしい」などのポジティブな回答が得られました。
 既に多くの方よりご期待をいただくTRAIN TVは、今後も乗客の皆様の声に耳を傾け、発見とときめき溢れる移動時間を提供すべく、魅力的な番組作りを行ってまいります。



[画像1: (リンク ») ]

[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]

調査概要


・調査主体 : 株式会社ジェイアール東日本企画 TRAIN TV事業部
・調査手法 : インターネットアンケート調査
・調査期間 : 2024年4月26日(金)~30日(火)
・調査機関 : 株式会社ビデオリサーチ
・調査エリア : 東京、埼玉、神奈川、千葉
・調査対象者 : TRAIN TV放映路線(下参照)を週1日以上利用する、15~59歳男女(中学生除く)  
        ※4/1(開局時)以前より当該路線を週1日以上利用していた者
「TRAIN TV放映路線」…山手線、横須賀線・総武線快速、中央線快速、京浜東北線・根岸線、京葉線、埼京線、横浜線、南武線、常磐線各駅停車、中央線・総武線各駅停車、ゆりかもめ
・サンプル数 :1,148
        ※性年代均等割付 / 性年代別の出現に合わせてウェイトバック集計を行った
       ※本リリースは山手線を週1日以上利用する486サンプルの集計結果

「TRAIN TV」について


・JR東日本の首都圏主要10路線(山手線、中央線、京浜東北線など)とゆりかもめの車内に搭載された約5万面のデジタルサイネージに映像コンテンツを放映する番組配信プラットフォーム。
・2024年4月より放映開始。運営は(株)ジェイアール東日本企画(jeki)。
・「毎日の移動に、発見とときめきを。」をパーパスに、CM中心の従来の編成を番組中心へ大きく刷新。
・週にのべ8,400万人(jeki調べ) にのぼる路線利用者に“TVライク、TVクオリティ”のオリジナル番組を配信します。
・TRAIN TV公式サイト  (リンク »)
[画像4: (リンク ») ]

[画像5: (リンク ») ]











※「TRAIN TV(R)」は株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。
※駅・駅係員へのお問合わせはご遠慮ください。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]