保護コンポーネントへの変更:
・トラフィックのフィルタリングを行うDr.Web Net filtering serviceコンポーネントは、保護対象となるOSに欠如しているものを含め、すべての最新の暗号化アルゴリズムをサポートするようになり、その動作の効率性が向上しました。
・Agentの管理モードでは、ユーザーインターフェイスへの変更が加えられ、ナビゲーションの正確性および直感性が改良されました。
・Bluetoothデバイスのロック時に発生するエラーが修正されました。
・メールテンプレートの利用が改善されました。Dr.Web Scanning Engineでは、マスクに基づきアーカイブのファイルを検査除外にするオプションの利用が再び可能となりました。
・検査除外されたパスにて脅威が検知される場合のファイルモニターSpIDer Guardによる処理が最適化されました。
アップデートは自動的に行われますが、システムの再起動が必要です。
Dr.Web製品をまだご利用になられていない場合には、ライセンスを購入される前に、トライアルを取得し、Dr.Web製品の機能およびその高度な保護レベルを是非お試しください。
法人および公共機関向けのDr.Web Enterprise Security Suite製品ラインアップ
詳細は以下をご覧ください。
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