プロジェクトを成功させ、新しい価値を生み続けるチームをつくる!『ちょうどいいシステムズエンジニアリング』のサービス紹介ページを公開しました。

株式会社レヴィ

From: PR TIMES

2024-06-27 11:16

システムズアプローチの組織開発・人材育成・ツール提供等を手がける株式会社レヴィ(本社:東京都文京区)は、システムズエンジニアリングを上手に実践したい組織やチームを対象としたサービス「ちょうどいいシステムズエンジニアリング」を提供しています。お陰様で同サービスは多くのお客様企業からご好評を頂いており、さらに多くの皆様にお役に立ちたいという想いから、このたび同サービスの紹介ページを公開しました。



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多様化する利用方法・利用形態への対応、新しい製品価値の探索、組織を横断するプロジェクトなど、複雑さへの対処やプロフェッショナルな協働が必要となる場面が増えています。

そのような場面に極めて有効な手法の一つがシステムズエンジニアリングであり、株式会社レヴィにはシステムズエンジニアリングのプロフェッショナルが揃っています。

そんなレヴィにお客様企業から寄せられるお悩みのうちで特に多いのは「システムズエンジニアリングを組織やチームに導入したいけど、なかなか上手くいかない」というものです。この課題に対して私達は、システムズエンジニアリングのエッセンスである上流設計や対話・コラボレーションなどに着目し、重要な勘所のみを抽出することで、簡単・確実に実践できて実際の業務に役立つ「ちょうどいいシステムズエンジニアリング」を構築しました。

現在、ちょうどいいシステムズエンジニアリングを提供するサービスは、多くのお客様企業からご好評を頂いています。そこで、さらに多くの皆様にお役に立ちたいという想いから、このたび同サービスの紹介ページを公開しました。ご関心のある方はぜひご覧下さい。

モデリングと対話で実践!「ちょうどいい」システムズエンジニアリング 紹介ページ
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■こんな人にオススメです
システムズエンジニアリングを組織やチームに導入したいけど、上手くいかない

組織や分野の枠を横断する大きなプロジェクトに取り組むことになった

顧客ニーズの多様化に対応していかないと、競争力のある製品開発ができない

製品自体の機能や性能をアップさせることに加え、安全や規制にも対応しなければならない

要求の質と網羅性が低く、後工程で苦労する

現行製品の仕様に対する理解度が低く、機能追加や新製品開発がうまく進まない

顧客ニーズや利用方法の多様化に対応できる人材を育成したい

ビジネスとプロダクトを一緒に進化させられるチームをつくりたい


このような思いや課題を抱えているかたは、ぜひ「ちょうどいいシステムズエンジニアリング」をご利用下さい。

モデリングと対話で実践!「ちょうどいい」システムズエンジニアリング 紹介ページ
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■充実したお役立ち資料を無料で公開しています
本リリースで紹介する「ちょうどいいSE」に関連して、システムズアプローチやシステムズエンジニアリングに関するお役立ち資料を無料で公開しています!ご関心にあわせてダウンロード、ご利用頂ければ幸いです。
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資料ダウンロードはこちらから
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■株式会社レヴィについて
株式会社レヴィは「複雑さの中に価値と面白さを見つけよう」をミッションに掲げ、価値あるシステムの創造や複雑な問題の解決にチャレンジするチームをサポートするために、独自開発の対話型モデリングツール「Balus(R)」やそれを活用した研修・コンサルティングサービス等を展開しています。
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これまでに、システムインテグレーター/ソフトウェアベンダー/大手電子機器メーカー/大手ゼネコン/シンクタンク/国公立大学など、幅広いお客様へのサービス導入実績があります。
これまでの導入実績については、こちらのページをご覧下さい: (リンク »)

本リリースに関するお問い合わせ: contact@levii.co.jp
株式会社レヴィWebサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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