当社では、顧客獲得数の急激な増加に伴う契約切替業務の増大により、当社基幹システムとスイッチング支援システムの連携をDX化することが急務となっております。今回のシステム開発により、SDGsの目標8「働きがいも経済成長も」の実現につながる業務の効率化や生産性の向上、多様な働き方などが期待できます。また、これにより更なる顧客獲得に注力することが可能となります。
当社では、メタバース推進協議会への参画や、この度の自動連携システム以外においてもIT技術を活用した事業展開も検討しており、環境変化や競争の激しい小売電気市場において変化に柔軟に対応し、引き続き、顧客サービスの向上及び事業拡大に取り組んでまいります。
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