COBOLマイグレーション事例を紹介するWebセミナーを開催【7月25日オンライン】

東京システムハウス株式会社

From: DreamNews

2024-07-09 14:00

ITサービスの提供を行う東京システムハウス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:林 知之、以下:当社)は、2024年7月25日(木)15:00~16:30「COBOLマイグレーション事例を一挙紹介!~何を重視する?事例で見るIT資産の健全性回復から攻めのITとの連携まで~」をオンライン開催します。

COBOLユーザーのマイグレーション検討が急速に進んでいます。マイグレーションといっても移行元はメインフレームからオフコン、オープンレガシーと幅広く、移行方式もCOBOL再活用からJava移行、クラウド移行といったように、マイグレーション手法には多様な組み合わせがあります。

本セミナーでは、当社が参画したCOBOL 資産の移行事例より、富士通製メインフレーム、NEC製メインフレーム、東芝製オフコン、オープン系COBOLといった4つの移行元の異なる事例をピックアップし、課題解決のポイントや適用したソリューションについて紹介します。

■詳細
日 時 : 2024年7月25日(木)15:00~16:30
形 式 : ウェビナー(Zoom)
参加費 : 無料 ※事前申し込み制
対象  : COBOL資産をお持ちのお客様
COBOL資産のマイグレーション手法を知りたいお客様
マイグレーションで重要なポイントを知りたいお客様
申 込 : (リンク »)

【プログラム】
15:00~15:20 マイグレーション手法の概要
15:20~15:50 COBOLマイグレーション事例を一挙紹介
15:50~16:10 opensource COBOL 4Jのご紹介
16:10~16:30 質疑応答

■東京システムハウスについて( (リンク ») )
お客様のビジネス戦略まで踏み込んだシステムの企画、開発、運用保守、マイグレーションサービス、パッケージソフトの企画、開発などを手がける独立系IT企業です。1976年の創業以来培ってきた業界知識やノウハウをもとに、AIやIoTを活用した開発やデータ利活用分野にも積極的に挑戦しています。ロボティクス、クラウド、オープンソース等、より高度で最新の技術・ハードウェアを利用した当社独自の製品・サービスの提案とサポートでお客様の発展に貢献してまいります。
代表取締役:林 知之
本社住所 :東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディング6階
設立   :1976年

【本件に関する問い合わせ先】
東京システムハウス株式会社
マイグレーションソリューション部
Mail:mms@tsh-world.co.jp

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