物語型Vtuberプロジェクト『cage』から デジタルドール「マリア・ブーゲンビリア」のVRChatアバターを販売開始!

株式会社デジタル・フロンティア

From: PR TIMES

2024-07-09 18:00

VRC対応アバターには、マリアがYoutubeの配信で朗読していたゲームブックが付属します。



円谷フィールズホールディングス傘下の株式会社デジタル・フロンティア(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:豊嶋勇作 以下、デジタル・フロンティア)は、物語型Vtuberプロジェクト『cage』のデジタルドール「マリア・ブーゲンビリア」(以下、マリア)のVRC対応アバターをBOOTHにて販売を開始いたします。

プロジェクト『cage』では、これまでYoutubeで『マリア・ブーゲンビリア』による朗読コンテンツを配信してきました。今回発売されるVRC対応アバターには、マリアが配信で朗読していたゲームブックが付属し、配信では触れられることのなかったサイドストーリーや、たどりつくことのできなかった別のエンディングを、ユーザー自身で楽しむことができます。マリアのアバターでVRChat空間に集まり、楽しく朗読ゲームの再演をお楽しみください。

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Digital Doll マリア・ブーゲンビリア VRChat アバター PRムービーはこちら
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■商品概要
・製品名:「Digital Doll マリア・ブーゲンビリア <ゲームブック付属>」
・内容:VRChat対応3Dモデル、朗読ゲームブック
・販売日時:2024年7月9日(火) 18:00~
・仕様:VRChat Avatars 3.0対応, PhysBone対応, UnityのHumanoid形式に対応, フルトラッキング対応 等
・製品構成:Unity Package, 改変用FBX 1点, 改変用テクスチャあり,
・販売場所:BOOTH( (リンク ») )

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本物のドールらしく、着せ替えも楽しむことができます! 

■ドール「マリア・ブーゲンビリア」の背景
「マリア・ブーゲンビリア」は、隔絶された仮想空間に一人目覚めた「データで出来たお人形」です。記憶はほとんど失われており、代わりに1冊の本が記憶容量内に残されています。本にはいくつも欠けた部分があり、それを補うのはドール自身、そしてドールと会話を行う視聴者の皆様です。

■YouTube Channel
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■X(Twitter)
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■プロジェクト「cage」について
cageとは「鳥籠」を意味し、美しいドールを鑑賞するために用意された舞台です。プロジェクトを運営する架空の組織「Digital Doll Development Section(DDDS)」は、仮想空間「cage」内にドールを創造し、ただのデータであるドールに「心が生まれるか」という実験を行っています。

■株式会社デジタル・フロンティア 会社概要
デジタル・フロンティアは円谷フィールズホールディングス株式会社のグループ会社です。
3DCG制作を中心とした日本の映像プロダクションで、実写合成のVFX、作画ベースのセルルックアニメーション、フルCGアニメーションなど、幅広いジャンルの制作を手掛けています。主な作品実績に「今際の国のアリス」「竜とそばかすの姫」「GANTZ:O」などがあります。

■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社デジタル・フロンティア お問い合わせフォーム: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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