「日本のセックスレスを半分にする」をミッションに掲げるカムウィズ株式会社は、メッセージ形式のオンラインカウンセリング「夜のカフェテラス」を7月12日に開始しました。このサービスは、現代の日本において少なくないカップルが直面するセックスレスの悩みにフォーカスした、書くカウンセリングによる新たなサポートを提供します。
[画像1: (リンク ») ]
「夜のカフェテラス」は、自身がセックスレスの当事者でもあったカウンセラー(=カムウィズ株式会社代表 岸本直樹)によってつくられました。人には話しづらいセックスレスの悩みに、匿名性を保ち、時間や場所に制約されることなく、じっくりとセックスレスの悩みに取り組むことのできるメッセージ(チャット)形式のカウンセリングです。
[画像2: (リンク ») ]
『夜のカフェテラス』の3つの特徴
[画像3: (リンク ») ]
[画像4: (リンク ») ]
[画像5: (リンク ») ]
ポイント1. 他人事にできないセックスレス
カウンセラー自身がセックスレスの辛い状況を経験し、その後大学で心理学の学び直しをしています。カウンセリングでは家族心理学と性科学の知見を活かし、セックスレス問題にフルサポート体制で伴走します。(日本心理学会認定心理士(第71600号))
ポイント2. 今までにない気づきの体験を
"自分でも気づかなかった想いや感情に向き合うことができ、まるで初体験のような新鮮な気持ちになりました。"(相談者様からの感想を抜粋・要約)
ポイント3. パートナーの思いも大事に
相談者様の思いを一番大事にしながら、相談者様が大切に思うパートナーの思いも、長年メーカ企業で関係者ひとり一人の思いを汲みとってきた経験をもつカウンセラーは、尊重します。
カウンセリングプラン
お試しプラン、標準プラン、集中プランの3つのラインナップをご用意しました。ご相談期間やメッセージの頻度に応じて選択できます。
[表: (リンク ») ]
カウンセリングプランの詳細 (リンク »)
サービス名の由来とキャッチコピー「ひと息ついて、うちに帰ろう。」
オランダの画家フィンセント・ファン・ゴッホ作の「夜のカフェテラス」から着想を得ました。”まっすぐ家に帰りたくないとき、夜の街の中でポッと照らし出されるカフェのテラス席に腰かけ、心が満たされたらパートナーの居る家に帰る。” このようなイメージを作品「夜のカフェテラス」と重ね、キャッチコピー『ひと息ついて、うちに帰ろう。』が生まれました。
[画像6: (リンク ») ]
サービス名のモチーフにしたゴッホ作「夜のカフェテラス」
サービスの詳細
「夜のカフェテラス」に関する詳細やカウンセリングの申し込みについては、以下の公式ウェブサイトをご覧ください。
(リンク »)
「夜のカフェテラス」公式ウェブサイト (リンク »)
運営会社
カムウィズ株式会社
(リンク »)
本サービスに関するお問合せ先
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

