BorderTech×横浜銀行×京都銀行による海外展開DX実証事業
海外展開DXによる「日本の夜明け3.0」実現を目指し、日本食品メタバースグローバル展示会「JVREX Food」および日本食品BtoB越境ECサイト「JVREX Trade」を運営する株式会社BorderTech(千葉県流山市、代表取締役社長 岸本 誠)は、日本貿易振興機構(ジェトロ)による令和6年度「中堅・中小企業輸出ビジネスモデル実証事業」に採択されたことを受け、株式会社横浜銀行、および株式会社京都銀行をパートナーとして香港・シンガポールフードバイヤー向けメタバース展示会「JVREX Food 2024 Singapore Hongkong」を、2024年10月1日~10月31日の間開催することをお知らせします。
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「メタ展×越境ECが国内にいながら海外販路開拓を実現」
提供するサービス
メタバースグローバル展示会「JVREX Food 2024 Singapore Hongkong」
(リンク »)
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「日本食品×日本文化」宇宙ステーション型の展示会場でCool Japanを体験
JVREX(Japan Virtual Reality Expo)は月と地球の間に浮かぶ宇宙ステーション型イベント会場をモチーフとしたメタバース展示空間です。日本食品企業にブース出展いただき、シンガポール・香港のバイヤーにアクセスいただくことでビジネスチャンスを創出いたします。
昨年に引き続き2度目となる当イベントは前回以上に多くのバイヤーに来場いただけるよう様々なイベントプロモーションを実施します。
また、Cool Japanを体感していただくために、日本の食の展示のみならず、文化・芸能・音楽・観光などさまざまな動画をサイネージ上で配信しています。
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日本食品BtoB越境ECサイト「JVREX Trade」
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生成AI・AI翻訳などさまざまな機能で日本食品企業の営業活動を強力に支援
バイヤーへの商品PRはもちろん、商談のやり取り(対応、履歴管理)やバイヤーの与信情報閲覧機能なども搭載し、JVREX Foodで獲得した見込み客管理CRMとしてお役立ていただける日本食品企業と海外バイヤーをつなぐBtoB ECサイトです。主な対象国はタイ・台湾・シンガポール・香港・アメリカの5地域。JVREXアカウントを持つバイヤー約5000名がアクセス。
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chat形式のコミュニケーション
実は日本IPのメール到達率は約90%といわれており、お互い悪気なくメールが滞ることがあります。そこでJVREX Tradeではクラウド型且つ、スマホから簡単に返事ができるchat形式を採用。
翻訳機能も、対応・未対応のアテンション機能もついています。
生成AIにより動画をほぼ肉声で多言語化。台本の作成、発声練習、撮影などの時間コストを一気に圧縮。
□日本語※元データ、肉声です。
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□英語※AIによる生成
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□中国語※AIによる生成
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メタ展×越境ECのシナジー
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■JVREX Food と JVREX Tradeのシナジー効果
「見込み客獲得から成約まで。スポットも、年間でも」
イベントは集客効果が高い反面、スケジュールにより参加できなかったりします。
ECサイトは比較されやすいものの、常設で長く広くPRできます。双方のいいとこどりをして効率的に海外販路開拓を実現。
「データと体験を連動」
メタバース展示会JVREX Foodで出会った企業とイベント以降の商談を行ったり、JVREX Tradeで見つけた企業の一押し商品にイベントで出会ったりなど、バイヤーとサプライヤー及び弊社サービスとのタッチポイントを増やすことで以下の効果を期待しています。
1)商品訴求力、営業機会の増加
2)鮮度の高いバイヤー情報の収集と活用
3)円滑効率的な貿易というテーマのもと、サプライヤー・バイヤー両者からのご意見を活かしたサービスアップデート
また、今後は複雑難解な貿易関係書類の作成、物流業者の手配までをワンストップで行えるBtoB ECプラットフォームサービスへと開発を進めていく予定です。
本サービスの背景、株式会社BorderTechについて
2008年をピークに人口減少時代に突入した我が国日本ですが、一方で世界人口は増加の一途を辿っております。日本のGDPの約2割を占める製造業企業の多くは、1億人の市場から100億人の市場への足掛かりをつかむことを強く意識しておりますが、一方で特に中小企業の海外進出割合は2.8%※1、内需大国のアメリカの約半分、他先進諸国と比べると圧倒的に低く、そのハードルの高さが伺えます。
株式会社BorderTechは海外展開DXを推進し日本の夜明け3.0を実現するというテーマに、2023年4月に事業を開始したスタートアップベンチャー企業です。
ポストコロナのひとつの成果とも呼べるオンラインシステムを使った商習慣、これを真のボーダレス社会への好機ととらえ、デジタルトランスフォーメーション の考え方およびメタイベントプラットフォーム を通して、国内企業の海外展開サポートを行うことで、日本の発展にダイナミックに貢献することを使命としています。
※1出典:経産省「海外事業活動に関する国際比較」、SMRJ「米国中小企業の海外事業展開と支援施策」
株式会社BorderTechは、農林水産省が推進する日本の農林水産物の輸出プロジェクトであるGFP(ジー・エフ・ピー)Global Farmers / Fishermen / Foresters / Food Manufacturers Projectにメンターとして参画しています。
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■会社概要
名称:株式会社BorderTech
HP: (リンク »)
JVREX Tradeサービスページ: (リンク »)
代表取締役:岸本 誠
設立:2023年4月
所在地:千葉県流山市おおたかの森東4-31-9
■ご一読ください!■
マンガでわかるJVREX
(リンク »)
当展示会への出展は、小規模事業者持続化補助金をはじめとした各種補助金の対象事業です。
詳細な情報提供を含め、補助金活用のご支援もいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
株式会社BorderTech
TEL:050-3094-1900
問い合わせフォーム
(リンク »)
サポートパートナー
[画像7: (リンク ») ]
株式会社横浜銀行 国際営業部
神奈川県 横浜市 西区みなとみらい3丁目1番1号
(リンク »)
[画像8: (リンク ») ]
株式会社京都銀行 国際営業部
京都市下京区烏丸通松原上る薬師前町700番地
(リンク »)
ジェトロ「中堅・中小企業輸出ビジネスモデル実証事業費補助金」について
ジェトロでは、デジタル化の潮流をとらえた中堅・中小企業の海外展開が自律的に拡大する仕組みの構築を目的として、中堅・中小企業の海外への輸出を支援する民間事業者による新たなビジネスモデルを構築するための実証的な取組に対する支援を実施しています。
◆2024年4月19日 記者発表
(リンク »)
◆2024年6月8日 記者発表
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

海外展開DXによる「日本の夜明け3.0」実現を目指し、日本食品メタバースグローバル展示会「JVREX Food」および日本食品BtoB越境ECサイト「JVREX Trade」を運営する株式会社BorderTech(千葉県流山市、代表取締役社長 岸本 誠)は、日本貿易振興機構(ジェトロ)による令和6年度「中堅・中小企業輸出ビジネスモデル実証事業」に採択されたことを受け、株式会社横浜銀行、および株式会社京都銀行をパートナーとして香港・シンガポールフードバイヤー向けメタバース展示会「JVREX Food 2024 Singapore Hongkong」を、2024年10月1日~10月31日の間開催することをお知らせします。
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「メタ展×越境ECが国内にいながら海外販路開拓を実現」
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メタバースグローバル展示会「JVREX Food 2024 Singapore Hongkong」
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「日本食品×日本文化」宇宙ステーション型の展示会場でCool Japanを体験
JVREX(Japan Virtual Reality Expo)は月と地球の間に浮かぶ宇宙ステーション型イベント会場をモチーフとしたメタバース展示空間です。日本食品企業にブース出展いただき、シンガポール・香港のバイヤーにアクセスいただくことでビジネスチャンスを創出いたします。
昨年に引き続き2度目となる当イベントは前回以上に多くのバイヤーに来場いただけるよう様々なイベントプロモーションを実施します。
また、Cool Japanを体感していただくために、日本の食の展示のみならず、文化・芸能・音楽・観光などさまざまな動画をサイネージ上で配信しています。
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日本食品BtoB越境ECサイト「JVREX Trade」
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生成AI・AI翻訳などさまざまな機能で日本食品企業の営業活動を強力に支援
バイヤーへの商品PRはもちろん、商談のやり取り(対応、履歴管理)やバイヤーの与信情報閲覧機能なども搭載し、JVREX Foodで獲得した見込み客管理CRMとしてお役立ていただける日本食品企業と海外バイヤーをつなぐBtoB ECサイトです。主な対象国はタイ・台湾・シンガポール・香港・アメリカの5地域。JVREXアカウントを持つバイヤー約5000名がアクセス。
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chat形式のコミュニケーション
実は日本IPのメール到達率は約90%といわれており、お互い悪気なくメールが滞ることがあります。そこでJVREX Tradeではクラウド型且つ、スマホから簡単に返事ができるchat形式を採用。
翻訳機能も、対応・未対応のアテンション機能もついています。
生成AIにより動画をほぼ肉声で多言語化。台本の作成、発声練習、撮影などの時間コストを一気に圧縮。
□日本語※元データ、肉声です。
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□英語※AIによる生成
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□中国語※AIによる生成
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メタ展×越境ECのシナジー
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■JVREX Food と JVREX Tradeのシナジー効果
「見込み客獲得から成約まで。スポットも、年間でも」
イベントは集客効果が高い反面、スケジュールにより参加できなかったりします。
ECサイトは比較されやすいものの、常設で長く広くPRできます。双方のいいとこどりをして効率的に海外販路開拓を実現。
「データと体験を連動」
メタバース展示会JVREX Foodで出会った企業とイベント以降の商談を行ったり、JVREX Tradeで見つけた企業の一押し商品にイベントで出会ったりなど、バイヤーとサプライヤー及び弊社サービスとのタッチポイントを増やすことで以下の効果を期待しています。
1)商品訴求力、営業機会の増加
2)鮮度の高いバイヤー情報の収集と活用
3)円滑効率的な貿易というテーマのもと、サプライヤー・バイヤー両者からのご意見を活かしたサービスアップデート
また、今後は複雑難解な貿易関係書類の作成、物流業者の手配までをワンストップで行えるBtoB ECプラットフォームサービスへと開発を進めていく予定です。
本サービスの背景、株式会社BorderTechについて
2008年をピークに人口減少時代に突入した我が国日本ですが、一方で世界人口は増加の一途を辿っております。日本のGDPの約2割を占める製造業企業の多くは、1億人の市場から100億人の市場への足掛かりをつかむことを強く意識しておりますが、一方で特に中小企業の海外進出割合は2.8%※1、内需大国のアメリカの約半分、他先進諸国と比べると圧倒的に低く、そのハードルの高さが伺えます。
株式会社BorderTechは海外展開DXを推進し日本の夜明け3.0を実現するというテーマに、2023年4月に事業を開始したスタートアップベンチャー企業です。
ポストコロナのひとつの成果とも呼べるオンラインシステムを使った商習慣、これを真のボーダレス社会への好機ととらえ、デジタルトランスフォーメーション の考え方およびメタイベントプラットフォーム を通して、国内企業の海外展開サポートを行うことで、日本の発展にダイナミックに貢献することを使命としています。
※1出典:経産省「海外事業活動に関する国際比較」、SMRJ「米国中小企業の海外事業展開と支援施策」
株式会社BorderTechは、農林水産省が推進する日本の農林水産物の輸出プロジェクトであるGFP(ジー・エフ・ピー)Global Farmers / Fishermen / Foresters / Food Manufacturers Projectにメンターとして参画しています。
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■会社概要
名称:株式会社BorderTech
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代表取締役:岸本 誠
設立:2023年4月
所在地:千葉県流山市おおたかの森東4-31-9
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当展示会への出展は、小規模事業者持続化補助金をはじめとした各種補助金の対象事業です。
詳細な情報提供を含め、補助金活用のご支援もいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
株式会社BorderTech
TEL:050-3094-1900
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サポートパートナー
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株式会社横浜銀行 国際営業部
神奈川県 横浜市 西区みなとみらい3丁目1番1号
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株式会社京都銀行 国際営業部
京都市下京区烏丸通松原上る薬師前町700番地
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ジェトロ「中堅・中小企業輸出ビジネスモデル実証事業費補助金」について
ジェトロでは、デジタル化の潮流をとらえた中堅・中小企業の海外展開が自律的に拡大する仕組みの構築を目的として、中堅・中小企業の海外への輸出を支援する民間事業者による新たなビジネスモデルを構築するための実証的な取組に対する支援を実施しています。
◆2024年4月19日 記者発表
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◆2024年6月8日 記者発表
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