freee会計の領収書等を取り込むファイルボックスをアップデート

フリー株式会社

From: Digital PR Platform

2024-07-25 13:00



(リンク »)



(リンク »)



(リンク »)


フリー株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔、以下「freee」)はfreee会計の領収書等を取り込めるファイルボックスにおいてアップデートを行いました。
今回は「ファイルの重複チェック機能」と「ハイライト機能」の提供を開始し、さらに「ファイルの登録ルール機能」をアップデートしています。

■「ファイルの重複チェック機能」で同じ証憑を検知し、ミスを未然に防止




(リンク »)



AI-OCR(画像認識)で金額・日付が一致した証憑を検知して削除できるため、同じファイルをアップロードしてしまった場合でも、スピーディーかつ正確な記帳・証憑管理が可能になります。また、「ファイルの重複チェック機能」によりData flowを改善し二重計上などのミスを未然に防止することが可能です。

■「ハイライト機能」で証憑を色付け表示


(リンク »)

freee会計にアップロードされたファイルは、アップロードしたタイミングでAI-OCR解析を行い、日付・金額・インボイス登録番号等の情報を読み取ります。
読み取った情報に該当する部分をハイライトするため、視認性を高めてWork flowを改善し確認・修正がおこないやすい画面になりました。

■「ファイルの登録ルール機能」メモ欄からの情報をもとにルール作成が可能に


(リンク »)



(リンク »)

「ファイルの登録ルール機能」では、AI-OCRと登録ルールを組み合わせることにより、取引登録を効率化することが可能です。
これまではファイルの「発行元」をもとにした登録ルールのみ作成できましたが、今回のアップデートでは「メモ」の欄に記入された情報をもとにしたルールを作成可能となりました。これにより、ファイルアップロード時に任意の文字(=メモ)を入力することで、メモの内容と条件が一致するルールが自動で適用されるようになります。
AI-OCRによる日付や金額、発行元の推測はこれまで通りとなりますので、AI-OCRの効果はそのままに今回のアップデートにおいてより柔軟な設定が可能となり、ワークフローを改善・効率化します。

「ファイルの登録ルール機能」の詳細については下記のリンクをご参照ください。
(リンク »)

■フリー株式会社 会社概要
会社名:フリー株式会社
代表者:CEO 佐々木大輔
設立日:2012年7月9日
所在地:東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F
ホームページ: (リンク »)
<経営者から担当者にまで役立つバックオフィス基礎知識> (リンク »)

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォームを実現します。日本発のSaaS型クラウドサービスとして、パートナーや金融機関と連携することでオープンなプラットフォームを構築し、「マジ価値」を提供し続けます。


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]