【無料オンラインウェビナー開催】さいたま市前教育長 細田眞由美氏登壇「増える外国籍の子供 今、教育現場で何ができるか」

行知学園

From: PR TIMES

2024-07-29 10:46

2024年8月20日(火)19時スタート!教育業界ニュースメディアのリシードと共催で、教育現場に増える外国籍の子供たちの現状について詳しく解説します。



[画像: (リンク ») ]
※あらかじめZoomアプリをダウンロードして、サインアップ(登録)しておくことを推奨します。※質疑応答は、セミナー開催中よりZoomのQ&Aにてテキストで受け付けます。すべての質問に回答できない場合がありますことを、あらかじめご了承ください。

本セミナーでは、行知学園(株)代表の楊舸(よう が)氏と昨年度までさいたま市の教育長を2期務めた細田眞由美氏が登壇し、クロストークセッションを行います。

★お申し込みはこちらから★ (リンク »)
※リシードページへ遷移します。申込フォームよりお申し込みをお願いいたします。


<こんな方におすすめ!>
・日本語教育・日本語教員試験に関心がある方
・教育機関関係者(小学校、中学校、高等学校、高等専門学校、専門学校、大学)
・企業の人材育成・研修担当者
・そのほか教育機関に所属している方

<開催概要>
・日時:2024年8月20日(火)19:00~20:30
・19:00~19:10 行知学園(株)代表 楊氏講演 
 ~教育現場の現状から対策まで、日本語ができない子供たちに関する最新事情~
・19:10~19:45 クロストーク
 ~テーマ:日本語ができない児童生徒があなたのクラスに10人入ってくると言われたら?~
・19:45~20:00 リスキリング事業紹介
・20:00~20:30 質疑応答

昨今急速に増加している外国籍の子供たち。
日本全体では少子化が止まらない中、その数は2018年度に5万人を超え、この10年間で1.5倍になっています(出典:文部科学省「日本語指導が必要な児童生徒の受入状況等に関する調査」)。円安の影響で外資の日本参入も一層活発になることが予想される今後、家族で来日し、日本語ができない子供たちを学校はどう受け入れていくのか。日本語を母語として育ってきた子供たちとをどのように共存させながら育んでいくのか。2024年4月からは日本語教師が国家資格になるなど、受け入れ態勢の整備は動き始めたものの、外国籍の児童生徒を受け入れている教育現場ではこれらが喫緊の課題です。

この課題に対して関係者に何ができるのか、どんな環境を目指していけばよいかについて議論を深めていきます。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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