菊地秀行代表作『吸血鬼ハンターD』40周年特別企画!シリーズ屈指の人気作『薔薇姫』が、7月31日より待望のコミカライズ連載開始

株式会社朝日新聞出版

From: PR TIMES

2024-07-31 14:46



シリーズ累計1000万部以上を誇る、SFと西部劇とオカルトアクションを融合した唯一無二の世界観で人気を博す、菊地秀行氏の『吸血鬼ハンターD』シリーズ。昨年生誕40周年を迎え、特別企画として初期の傑作として名高い『吸血鬼ハンターD 薔薇姫』のコミカライズが決定しました。
漫画は朝日新聞出版のコミックサイト「ソノラマ+( (リンク ») )にて2024年7月31日(水)より連載開始。漫画を担当するのは、美麗なイラストで知られる鷹木骰子氏です。令和仁蘇る黒衣の剣士“D”の活躍にご期待ください!
[画像1: (リンク ») ]


『吸血鬼ハンターD 薔薇姫』の漫画を担当するのは、以前にも『バンパイアハンターD』(メディアファクトリー刊)のコミカライズを手掛けた鷹木骰子氏。もともと菊地秀行さんのファンとして交流があったとう鷹木氏は、その画力の高さから菊地氏の直接指名でコミカライズを担当することになったという逸話の持ち主です。
鷹木さんの描く美しい“D”の人気は高く、海外のマンガイベントでもコミッションで指名されることも多いといいます。前シリーズの人気が高かっただけに、新たな鷹木氏による“D”が見られることを喜ぶファンも多いのではないでしょうか。

今回コミカライズされる『薔薇姫』は初期の傑作として名高い作品。薔薇に囲まれた城館に住む“姫”と姫を守る四騎士に、“D”がどう挑むのか――。ぜひご期待ください。

連載は毎月15日と30日の月2回 昼11時更新予定。
初回は一挙2話公開されます。
【作品のあらすじ】
遥か未来。地球の支配者となったのは超常の力と超科学力を持つ吸血鬼だった。吸血鬼は貴族として人類を長い間支配していた。
とある辺境の地。薔薇に埋もれた城館に住む“姫”と呼ばれる貴族がいた。しかし領地の村の中にも貴族の支配にあらがう者が現れ、“姫”の報復も苛烈なものとなっていく。
惨劇が繰り返される中、吸血鬼ハンター“D”が村へと足を踏み入れた。

【著者プロフィール】
菊地秀行(原作)
1949年、千葉県に生まれる。青山学院大学卒。1982年「魔界都市<新宿>」でデビュー後、<吸血鬼ハンター><魔界都市ブルース><妖魔戦線><魔界医師メフィスト>シリーズなどを精力的に執筆。日本推理作家協会会員。SF、ホラー映画愛好家としても有名である。

鷹木骰子(漫画)
読みは「たかきさいこ」。イラストレーター、漫画家、デザイナー。『バンパイアハンターD』(メディアファクトリー)にて漫画家デビュー。近年は夫婦ユニット「るるい宴」としても活動している。


▼連載サイト「ソノラマ+」
(リンク »)
[画像2: (リンク ») ]


[画像3: (リンク ») ]


[画像4: (リンク ») ]



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]