Finovo、国際規格に基づく情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得

株式会社Finovo

From: PR TIMES

2024-08-14 11:46

情報セキュリティ管理体制を強化し、さらに安心・安全なサービスへ



経理財務部や経営企画部等の管理部門向けにデータ自動管理クラウド「Finovo」(フィノボ)を提供する株式会社Finovo(本社:東京都渋谷区、代表取締役:久田隆大、以下「当社」)は、情報セキュリティ管理体制強化の一環として、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023)」の認証を2024年7月30日付で取得いたしました。

[画像1: (リンク ») ]



ISMS取得の背景
企業や組織にとって、情報セキュリティのリスクマネジメントは極めて重要な経営課題となっています。当社は、設立以来、情報管理体制の強化に注力してきましたが、この度、当社の情報セキュリティ管理体制が国際規格(ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023))に適合していることが第三者機関により認証されました。

今後も、お客様の情報を安全に守るために、高度な管理体制の維持と継続的な改善を通じて、安心してご利用いただけるサービスの開発・提供に努めてまいります。
ISMS取得の概要
認証規格:ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023)
登録組織:株式会社Finovo
登録範囲:バックオフィス業務に関するデータ管理・分析プラットフォームの企画、開発及び提供
認証登録日:2024年7月30日
認証登録番号:IS 807751
認証機関:BSIグループジャパン株式会社

「Finovo」について
[画像2: (リンク ») ]


「Finovo」は、散財する財務データや非財務データをそのまま取り込むだけで、データを自動加工し、複数のデータを組み合わせて自由自在なフォーマットで出力するすることができる経理財務部や経営企画部等の管理部門向けに特化したデータ自動管理クラウドです。

お問い合わせ (リンク »)

■ 主な特徴
1) 日々の業務は手元データをそのままアップロードするだけ
システムから出力したデータも、他の担当者が作成した表計算ファイルも、前処理することなくそのままアップロードするだけで日々の業務が完結します。
2) 管理部門のためのデータ加工機能が豊富
統合、変換、計算、配賦、為替換算等、管理部門が必要とするデータ加工機能が豊富です。関数を駆使した属人的なデータ加工から脱却し、データの正確性を高めます。
3) 出力するフォーマットは自由自在
複数のデータソースを組み合わせて、自由自在に表又はチャートを出力できます。また、出力するフォーマットは、全てノーコードで設定・変更できます。
4) ワンクリックで分析
多軸ドリルダウン、明細表示、前回バージョンとの比較、計算ロジックの分解、計算元のデータソースの表示等、全てワンクリックで実行できます。
5) システム柔軟性
事業や運用フローの変化に応じて、後からでも柔軟にノーコードでシステムを変更できます。
会社概要
社名:株式会社Finovo | Finovo, Inc.
代表者:代表取締役 久田隆大
住所:東京都渋谷区東2-5-38 BIT EAST A
設立:2021年11月
事業内容:管理部門向けデータ自動管理クラウド「Finovo」の提供
URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]