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ナガイレーベン西日本物流センター外観
国内トップシェアの医療用白衣メーカー ナガイレーベン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:澤登一郎)は、脱炭素社会の実現の取り組みの一環として、ナガイレーベン西日本物流センターに太陽光発電設備を設置し、8月より稼働を開始しました。
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太陽光パネル設置の様子
当太陽光発電設備は8月23日に稼働開始し、年間約68,308kWhの発電量を見込んでいます。これにより当施設での消費電力は再生可能エネルギーに置き換えられ、二酸化炭素(CO2)排出量は年間約35t削減される予定です。
また、太陽光発電設備の設置と合わせた環境対策の一環として、室内の温度上昇を抑えることができる遮熱塗装の屋根への塗装を実施し、照明のLED化も行いました。これにより、さらなる消費電力の削減を見込んでいます。
ナガイレーベン株式会社は、本社ビルにおいても2014年に太陽光発電設備を導入しており、今後も同様の取り組みを推進し、CO2排出量の削減など脱炭素社会及びサステナブルな社会の実現を目指してまいります。
【今回導入した太陽光発電設備の概要】
設置場所 : ナガイレーベン西日本物流センター(広島県東広島市)
年間発電量(予測):約68,308kWh
年間CO2削減量 (予測) :約35t
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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