[画像1: (リンク ») ]
IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド」(※2022年11月 家電Biz調べ)のSWITCHBOT株式会社(本社 : 東京都渋谷区)は、フレキシブルオフィス向けにサービスを提供する株式会社オドラナ(本社:大阪市中央区)が開発・運営するフレキシブルオフィスサービス「odorana」のシステムプランとの連携を開始。「SwitchBot ロック」を活用した、QRコードによるスマホ解錠を可能にすることで、コワーキングスペースの受付け業務無人化による、管理コスト削減を実現しました。
「odorana」は、約17年間にわたりコワーキングスペースやシェアスペースの運営を行ってき実績とノウハウをもつオドラナが提供する、フレキシブルオフィスの総合ソリューションサービス。
今まで開錠は常駐受付スタッフにより行われていましたが、この度、SwitchBotが提供するスマートロックを用いて、QRコードによる鍵管理でセキュリティの向上・コスト削減・24時間アクセスを可能にしました。
【SwitchBot ロックを導入したことによるメリット】
1. 開錠時のカギやカードの明け渡しが不要
Webで新規登録・出入口のQRをスキャンなどスマホから操作すればで随時開錠可能で、履歴の保存もしやすくなります。
2. 省人化によるコストの削減
年に800円(※)程の電池代しか費用が発生せず、人件費の削減、または人材をその他業務や創造的活動にまわすこともできます。
※リチウム電池(CR123A)1本で200円、2本で約180日使用できることから計算
(リンク »)
3. 清算・請求の自動化
常駐スタッフが行う清算作業をWebシステムに移行し、サービス利用終了時点と合わせ、いつ、どこでも操作できます。
【SwitchBot ロック】
[画像2: (リンク ») ]
今あるドアロックに貼り付けるだけで、今ある普通のドアロックがスマートロックに。
スマホやApple Watch、スマートスピーカーなどを使って鍵の開け閉めを行なうため、鍵が不要になります。また、外出先からでも、スマホからドアロックの開け閉め状態を確認・操作可能。さらに、指紋認証パッドと連動すれば、指紋やカードキー、パスワードを使った解錠もできるようになります。
▼製品詳細はこちら
・Amazon公式店舗
(リンク »)
・公式サイト
(リンク »)
【株式会社オドラナについて】
[画像3: (リンク ») ]
約17年間にわたりコワーキングスペースやシェアスペースの運営を行ってきた実績とノウハウを以って、フレキシブルオフィスの総合ソリューションサービスを提供。
所在地: 大阪市中央区伏見町4-4-9 淀屋橋東洋ビル3F
代表者: 細野 耕平
設立: 1999年6月
事業内容:
フレキシブルオフィスサービス「odorana」の運用
独立支援「Coworking Kitchens」の運用
レンタルオフィス「katanaオフィス」の運用
【SwitchBotについて】
[画像4: (リンク ») ]
SwitchBotは、世界100以上の国や地域に向けIoTスマートホームデバイスの企画、製造、販売を行うスマートホームブランドです。従来の家具や家電を後付けでスマート化できる便利性や自由に組み合わせられる拡張性の高さが評価され、日本国内のユーザーは200万世帯超え、販売累計台数は500万台を突破しました。
また、おかげさまで弊社の「SwitchBot ボット」「SwitchBot プラグミニ」「SwitchBot カーテン」「SwitchBot ハブミニ」「SwitchBot ロック」の計5製品が「IoTデバイスNo.1」を獲得。さらに、SwitchBot プラグミニ、SwitchBot カーテン、SwitchBot ハブミニ、SwitchBot ロックがそれぞれ「IoTデバイス スマートプラグ 売上No.1」「IoTデバイス カーテン 売上No.1」「IoTデバイス スマートリモコン 売上No.1」「IoTデバイス スマートロック 売上No.1」を獲得いたしました。今後も手軽にスマートホームが実現できるクリエイティブな製品を提供できるよう、先端技術の開発・改善に努めてまいります。
会社名:SWITCHBOT株式会社
本社所在地:東京都渋谷区神南1丁目11番地4号FPG links JINNAN 8F
代表取締役:コネリー・リー
公式サイト: (リンク »)
X(旧 Twitter): (リンク »)
Instagram: (リンク »)
Facebook: (リンク »)
LINE: (リンク »)
YouTube: (リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

