クラウド型稟議・ワークフローシステム「kickflow」が、Oktaの「Okta Integration Network」に登録

株式会社kickflow

From: PR TIMES

2024-09-06 13:16

OktaのSSO認証を設定する作業時間のスピードと効率を大幅に向上



[画像: (リンク ») ]


クラウドワークフロー「kickflow(キックフロー)」を提供する株式会社kickflow(本社:東京都千代田区、代表取締役:重松 泰斗)は、当社の展開しているクラウド型稟議・ワークフローシステム「kickflow(キックフロー)」が、Oktaのアイデンティティ管理ソリューション「Okta Workforce Identity Cloud」と事前連携する7,500以上のアプリテンプレート群「Okta Integration Network」(OIN)に登録されたことを発表します。

「kickflow」のOIN登録紹介ページ: (リンク »)

「kickflow」は、中堅・大企業向けに開発されたクラウド型稟議・ワークフローシステムです。「組織変更・人事異動に強い」、「豊富なAPI連携」、「洗練されたUI」、「高度なセキュリティ支援機能」など、企業のニーズに応える機能を搭載し、従業員数百~数千名規模での豊富な導入実績があります。

今回、「kickflow」がOINに登録されたことにより、Oktaを利用する組織や企業のIT管理者は、「kickflow」とのSAML認証方式を利用したシングルサインオン(SSO)の設定作業を、数クリックで迅速に設定できるようになります。

組織や企業が業務で利用するクラウド型アプリケーションの導入数が増えており、IT管理者は利用者が安全にアプリケーションを使えるように迅速にSSOを設定することが求められています。OINへの登録により、IT管理者は、アプリケーションをSSOに追加する作業時間のスピードと効率を大幅に向上することができます。


株式会社kickflow代表取締役の重松 泰斗は次のように述べています。
[表1: (リンク ») ]

Okta Japan株式会社の代表取締役社長、渡邉 崇は、次のように述べています。
[表2: (リンク ») ]

Oktaについて
Oktaは、アイデンティティ管理サービスのリーディングカンパニーです。Oktaはアイデンティティを保護することで、すべての人があらゆるテクノロジーを安全に利用できるようにします。Oktaのソリューションは、ユーザー、従業員、パートナーを保護しながら、企業や開発者がアイデンティティの力を利用してセキュリティと利便性を促進することを支援します。詳しくは以下をご覧ください。
(リンク »)

「kickflow」について
kickflowは、次世代のクラウド稟議・ワークフローです。数百社を対象にしたヒアリング内容をもとに、多くの企業が抱えていた「ワークフローの柔軟性」「組織と権限の柔軟性」「外部連携(API)の柔軟性」の3つの柔軟性を備えているのが特徴です。社内手続きや業務フローを効率化し、経営のスピード向上と事業成長に貢献します。
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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