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講談社 ゲームクリエイターズラボは、マンガ『ザ・ファブル』(著:南勝久)初のゲームタイトルとなるNintendo Switch・Steam向けゲーム『ザ・ファブル Manga Build Roguelike』の発売を決定し、Steamストアページを公開しました。
『ザ・ファブル Manga Build Roguelike』はマンガのページに配置した「コマ」がコマンドになるマンガ×デッキ構築型ローグライクです。現在発売に向けて鋭意開発中ですので、ウィッシュリスト登録のうえ、詳細については続報をお待ちください。
Steamストアページ) (リンク »)
PV) (リンク »)
本作は9月26日(木)から9月29日(日)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2024」の講談社ゲームクリエイターズラボ ブースに試遊可能タイトルとして出展します。ぜひ会場で体験してください!
■『ザ・ファブル Manga Build Roguelike』について
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『ザ・ファブル』のキャラクターを操作し、強敵が待ち受けるゴール地点を目指すマンガ×デッキ構築型ローグライクです。
本作最大の特徴は、毎ターン配られる「コマ」をページに配置することが、そのターンの行動を決定することです。「コマ」は打撃、銃撃、移動、防御など様々な効果を持ち、ページに配置するとマンガの読み順に従って発動します。コマの形と効果を見極め、最適な1ページを組み上げていく「マンガ構築バトル」が本ゲームの醍醐味です。
コマを集めてデッキをつくり、状況にあわせて最高の1ページをつくりあげ、「知恵と工夫」を駆使して襲い来る敵を蹴散らしましょう!
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戦闘中のダメージは「ページの破れ」として表現。受けたダメージのぶん、次ターンに使用できるページに穴が空きます。穴が空いている箇所にはコマを配置することができません。大ダメージを受けてしまうと次ターンの行動が大きく制限されてしまいます。
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「知恵と工夫」で戦う緊迫のバトルに加え、『ザ・ファブル』作中のシーンを遊べるイベントも多数実装予定です。
『ザ・ファブル』のコマを遊び尽くしましょう!
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多くの読者を魅了した「あのシーン」も登場。お楽しみに!
商品情報
タイトル:『ザ・ファブル Manga Build Roguelike』
プラットフォーム:Nintendo Switch、Steam
Steamストアページ: (リンク »)
対応言語(予定):日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)
ジャンル:マンガ構築型ローグライク
発売日:2025年発売予定
価格:未定
プレイ人数:1人
開発:mono
パブリッシャー:株式会社講談社
権利表記:(C)Katsuhisa Minami , KODANSHA / mono
『ザ・ファブル』について
どんな相手も6秒以内に殺してしまう伝説の殺し屋・ファブルが、ボスから命じられて”普通”の生活を送るために一般社会に溶け込もうと奮闘するアクションマンガ。
「ヤングマガジン」(講談社刊)で 2019年11月まで約5年間連載され、第一部が完結。人気を博した第二部『ザ・ファブル the second contact』も惜しまれながら 2023年7月で完結を迎えた。累計発行部数2,500万部。
■東京ゲームショウ出展概要
名称:東京ゲームショウ2024
会期:2024年9月26日(木)~9月29日(日)
場所:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
出展名:講談社ゲームクリエイターズラボ
ブース位置:インディーゲームエリア 09-C10
イベント公式サイト: (リンク »)
ブース来場特典2.
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ブースでは、64ページのオリジナル雑誌に加え、出展作品のステッカー25(+1)種を配布します。
※お一人様、各種1枚までとさせていただきます。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
最新情報はこちら
東京ゲームショウ2024や出展作品の最新情報は、以下Xや公認Discordコミュニティをご覧ください。
・X: (リンク »)
・Discord: (リンク »)
■「講談社クリエイターズラボ」とは
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2021年6月に講談社第四事業局内に新設された部署。「すべてはクリエイターのために」をスローガンに掲げ、以下を主業としています。
- 「DAYS NEO」などの投稿サイトの運営
- インディーゲームクリエイター支援プロジェクト「講談社ゲームクリエイターズラボ」の運営
- 映像クリエイター支援プロジェクト「講談社シネマクリエイターズラボ」の運営
- 講談社作品の「世界観」を拡張するメタバース、XR、NFTコンテンツの開発
- 「世界観(IP)」を「出版」に限らない様々な形に「コンテンツ」化する研究&開発
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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