クラウドワークフローの「kickflow(キックフロー)」、オートメーション機能をリリース

株式会社kickflow

From: PR TIMES

2024-09-21 13:40

申請フォームと周辺業務の自動化を進めて、ワークフローをさらに“わかりやすく”



[画像1: (リンク ») ]


クラウドワークフロー「kickflow(キックフロー)」を提供する株式会社kickflow(本社:東京都千代田区、代表取締役:重松 泰斗)は、オートメーション機能をリリースしました。

稟議・申請・承認のプロセスであるワークフローは多くの場合において、周辺に様々な業務が発生します。そういった業務は煩雑になりがちですが、定型化できるものも多いのが特徴です。

今回のオートメーション機能は、周辺業務の自動化を進め、業務の抜け漏れ防止と工数削減を目的とした機能です。


オートメーション機能の基本的な内容
オートメーション機能では、【トリガー】と【アクション】を設定することで、「Aが起きたら自動的にBをする」というプロセスをルール化できます。

[画像2: (リンク ») ]


トリガーに設定できる項目、アクションとして自動化させられる内容については、以下のヘルプページを参照してください。
(リンク »)

オートメーション機能でできることの例
以下のようなケースで活用することができます。
- 「取引先申請が承認完了したら、自動的に取引先マスタに登録したい」
- - 【トリガー】取引先申請というワークフローが申請され、承認まで完了した
- - 【アクション】取引先を取引先マスタに自動登録する


- 「特定のフォーム内容で申請されたら、自動的に特定のラベルをつけたい」
- - 【トリガー】特定のフォーム内容が申請された
- - 【アクション】申請内容に応じてチケット(申請書)にラベルを自動付与する


利用方法
利用方法についての詳細は、以下をご参照ください。
URL: (リンク »)
ヘルプページ: (リンク »)

kickflowでは、ユーザー企業様の開発要望をいただくことで、より多くのお客様にとって有用で便利な機能を開発してきました。今後も多くの企業様のご支援とご理解のもと、積極的に新機能の開発や改善に取り組み、「多機能なのに、カンタン」なクラウドワークフローを体現してまいります。

大企業向け次世代のクラウドワークフロー「kickflow」について
kickflowは中堅・大企業向けに開発されたクラウド型稟議・ワークフローシステムです。300社以上の課題ヒアリングを通じ、「エンタープライズ企業が一番使いやすい次世代型ワークフローシステム」として誕生しました。
「組織変更、人事異動に強い」「豊富なAPI」「洗練されたUIUX」「高度なセキュリティ支援機能」など、エンタープライズ企業のニーズに答える機能を搭載しており、従業員数百~数千名規模での豊富な運用実績がございます。

[表: (リンク ») ]

kickflowサービスサイト (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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