2024年10月2日~4日 インテックス大阪
教育やビジネスのニーズに対応する学習教材やアプリ、アセスメントを体験いただけます
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イギリスに本社を置く教育サービス会社、ピアソンPLCの日本法人であるピアソン・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:寺西裕)は、教育機関の英語学習および企業のグローバルタレントの採用・育成、タレントマネジメントを強力に支援するため、EDIX(教育 総合展)関西にソリューションを展示し、来場者の皆様との意見交換を通して、今後のソリューション開発につなげていきます。
教育分野での日本最大級の展示会であるEDIX(教育 総合展)には、下記のソリューションを展示いたします。
1.教育機関向け英語教育ソリューション
2.新規ソリューションのプロトタイプ展示(株式会社エル・インターフェースとの合同出展、丸善雄松堂と電子教科書サービスの展示)
3.企業向けグローバル人材開発ソリューション
「スーパー英語.COM」にPearson English eReaderを搭載したプロトタイプを展示
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ピアソンは教科書(本)の提供だけでなく、デジタル・オンラインのプラットフォームを通じて教室の内外で英語教育・学習を支援します。この度、エル・インターフェース社と事業連携を進めることで教育機関の採用の選択肢を増やし、教育のDX化をさらに促進することを目指しています。
丸善雄松堂 電子教科書サービス「Maruzen eTextService」の展示
丸善雄松堂株式会社が提供する電子教科書サービス(機関に所属する学生・教員・職員向け)を展示予定です。iPadやPCで、個人専用の電子書籍としてご活用いただけます。電子教科書は、授業・講義ごとに配信。音声や動画などのコンテンツが利用できるだけでなく、書き込みも可能です。市販書だけでなく、オリジナル電子教材なども搭載できます。電子教科書で、学修環境を強力にサポートします。
Maruzen eTextServiceについて: (リンク »)
展示予定製品のご案内
[画像3: (リンク ») ]
英語4技能のアセスメントテスト:Benchmark Test、Versant 他
大学入試改革で求められている英語4技能を満遍なく測定します。
技能ごとにCEFRに完全準拠したスコア、Global Scale of English(GSE)が提示され、学習課題を明確に把握することができます。
小学生向けには、タブレット端末で受験できるEnglish Benchmark Young Learnersもご用意しています。
また、ビジネス・社会人向けには、Versant by Pearsonの展示も行います。
Versant by Pearsonの詳細: (リンク »)
[画像4: (リンク ») ]
英語教材(コースウェア)の展示
新年度に向けて、子ども~大人・ビジネス英語まで幅広く展開するおすすめの英語教材も展示いたします。
ピアソンの英語アセスメントテスト「Benchmark Test」や他英語教材とも学習できるように、Global Scale of EnglishのスコアおよびCan do Descriptorでマッピングされています。
[画像5: (リンク ») ]
英語+40以上の言語を学習できる、初級~中級向けの多言語学習アプリ「Mondly by Pearson」
チャットボットやAIなどの最新テクノロジーを使い、フレーズを繰り返し学習し、実際の会話に慣れ親しみ、学習者のスピーキング能力を高め、自信につなげます。
[画像6: (リンク ») ]
ピアソンは、CEFR(欧州言語共通枠:世界の語学力の標準フレームワーク)に準拠しその体系をさらに発展させた10-90の尺度で英語4技能のCan Do Descriptorを定義したGlobal Scale of English(GSE)というフレームワークを開発し、全ての学習プログラムとアセスメントに適用しています。
GSEの大きな特徴は、教育機関(英語教員、教務担当)や企業担当者(人事・採用部門)が学習者の英語4技能を正確かつ的確に把握することを可能にするだけではなく、学習者もモチベーションを高め、英語力の自信につなげられる点です。
Global Scale of Englishについて: (リンク »)
開催概要
[画像7: (リンク ») ]
EDIX(教育 総合展)関西について: (リンク »)
開催日時:2024年10月2日(水)~4日(金)10:00~17:00
開催場所:インテックス大阪 6号館
ブース番号:E8-34
主催:RX Japan株式会社
ご来場の際は、EDIXのウェブサイトにて事前登録をお願い申し上げます。
ぜひピアソンのブースにお越しください。
株式会社エル・インターフェースについて
[画像8: (リンク ») ]
株式会社エル・インターフェースは、2001年にダイヤモンド社とITR社のジョイントベンチャーとして創業されました。主に大学の英語教育とグローバル人材の育成に対応したEdTech製品「スーパー英語.com : (リンク ») 」を開発し、現在までに110の大学で累計50万人以上の学生に利用されております。
ホームページ: (リンク »)
ピアソン・ジャパン株式会社について
[画像9: (リンク ») ]
ピアソン・ジャパン株式会社は、ロンドンに本社を置き約200カ国で事業を展開する、世界最大規模の教育サービス会社ピアソンPLCの日本支社です。すべての人が学習を通じて自らの可能性を発揮できることをミッションに、高品質のデジタルコンテンツや学習体験、アセスメントや資格などを提供し、人々がスキルを身につけ周囲の世界とともに成長することを支援しています。
ホームページ: (リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

教育やビジネスのニーズに対応する学習教材やアプリ、アセスメントを体験いただけます
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イギリスに本社を置く教育サービス会社、ピアソンPLCの日本法人であるピアソン・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:寺西裕)は、教育機関の英語学習および企業のグローバルタレントの採用・育成、タレントマネジメントを強力に支援するため、EDIX(教育 総合展)関西にソリューションを展示し、来場者の皆様との意見交換を通して、今後のソリューション開発につなげていきます。
教育分野での日本最大級の展示会であるEDIX(教育 総合展)には、下記のソリューションを展示いたします。
1.教育機関向け英語教育ソリューション
2.新規ソリューションのプロトタイプ展示(株式会社エル・インターフェースとの合同出展、丸善雄松堂と電子教科書サービスの展示)
3.企業向けグローバル人材開発ソリューション
「スーパー英語.COM」にPearson English eReaderを搭載したプロトタイプを展示
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ピアソンは教科書(本)の提供だけでなく、デジタル・オンラインのプラットフォームを通じて教室の内外で英語教育・学習を支援します。この度、エル・インターフェース社と事業連携を進めることで教育機関の採用の選択肢を増やし、教育のDX化をさらに促進することを目指しています。
丸善雄松堂 電子教科書サービス「Maruzen eTextService」の展示
丸善雄松堂株式会社が提供する電子教科書サービス(機関に所属する学生・教員・職員向け)を展示予定です。iPadやPCで、個人専用の電子書籍としてご活用いただけます。電子教科書は、授業・講義ごとに配信。音声や動画などのコンテンツが利用できるだけでなく、書き込みも可能です。市販書だけでなく、オリジナル電子教材なども搭載できます。電子教科書で、学修環境を強力にサポートします。
Maruzen eTextServiceについて: (リンク »)
展示予定製品のご案内
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英語4技能のアセスメントテスト:Benchmark Test、Versant 他
大学入試改革で求められている英語4技能を満遍なく測定します。
技能ごとにCEFRに完全準拠したスコア、Global Scale of English(GSE)が提示され、学習課題を明確に把握することができます。
小学生向けには、タブレット端末で受験できるEnglish Benchmark Young Learnersもご用意しています。
また、ビジネス・社会人向けには、Versant by Pearsonの展示も行います。
Versant by Pearsonの詳細: (リンク »)
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英語教材(コースウェア)の展示
新年度に向けて、子ども~大人・ビジネス英語まで幅広く展開するおすすめの英語教材も展示いたします。
ピアソンの英語アセスメントテスト「Benchmark Test」や他英語教材とも学習できるように、Global Scale of EnglishのスコアおよびCan do Descriptorでマッピングされています。
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英語+40以上の言語を学習できる、初級~中級向けの多言語学習アプリ「Mondly by Pearson」
チャットボットやAIなどの最新テクノロジーを使い、フレーズを繰り返し学習し、実際の会話に慣れ親しみ、学習者のスピーキング能力を高め、自信につなげます。
[画像6: (リンク ») ]
ピアソンは、CEFR(欧州言語共通枠:世界の語学力の標準フレームワーク)に準拠しその体系をさらに発展させた10-90の尺度で英語4技能のCan Do Descriptorを定義したGlobal Scale of English(GSE)というフレームワークを開発し、全ての学習プログラムとアセスメントに適用しています。
GSEの大きな特徴は、教育機関(英語教員、教務担当)や企業担当者(人事・採用部門)が学習者の英語4技能を正確かつ的確に把握することを可能にするだけではなく、学習者もモチベーションを高め、英語力の自信につなげられる点です。
Global Scale of Englishについて: (リンク »)
開催概要
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EDIX(教育 総合展)関西について: (リンク »)
開催日時:2024年10月2日(水)~4日(金)10:00~17:00
開催場所:インテックス大阪 6号館
ブース番号:E8-34
主催:RX Japan株式会社
ご来場の際は、EDIXのウェブサイトにて事前登録をお願い申し上げます。
ぜひピアソンのブースにお越しください。
株式会社エル・インターフェースについて
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株式会社エル・インターフェースは、2001年にダイヤモンド社とITR社のジョイントベンチャーとして創業されました。主に大学の英語教育とグローバル人材の育成に対応したEdTech製品「スーパー英語.com : (リンク ») 」を開発し、現在までに110の大学で累計50万人以上の学生に利用されております。
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ピアソン・ジャパン株式会社について
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ピアソン・ジャパン株式会社は、ロンドンに本社を置き約200カ国で事業を展開する、世界最大規模の教育サービス会社ピアソンPLCの日本支社です。すべての人が学習を通じて自らの可能性を発揮できることをミッションに、高品質のデジタルコンテンツや学習体験、アセスメントや資格などを提供し、人々がスキルを身につけ周囲の世界とともに成長することを支援しています。
ホームページ: (リンク »)
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