KeePer技研株式会社とDearOne、カーコーティングと洗車の専門店「KeePer LABO」のよく行くお店を登録して、スマホから簡単予約ができる「KeePer LABOアプリ」を共同開発

DearOne

From: PR TIMES

2024-09-27 18:40

~スマホで簡単、スピーディーにご予約!情報満載のお知らせがタイムリーに届く~



株式会社NTTドコモのマーケティング分野における新規事業型子会社である株式会社DearOne(本社:東京都港区、代表取締役:河野 恭久、以下:DearOne)とKeePer技研株式会社(本社:愛知県大府市、代表取締役社長兼Co-COO 賀来 聡介)は、DearOneが提供する国内最大級の伴走型アプリ開発サービス「ModuleApps2.0(モジュールアップス2.0 (リンク ») )」を活用して「KeePer LABOアプリ」を共同開発しました。

[画像: (リンク ») ]





KeePer LABOは、全国138店舗(2024年9月現在)展開するカーコーティングと洗車の専門店であり、スタッフ全員がコーティング技術資格者です。純水装置と手洗い洗車機、コーティング専用ブースを完備し、KeePerのエントリープロダクト「フレッシュキーパー」から、フラッグシッププロダクト「EXキーパー」まで、全てのキーパーコーティングを常にハイレベルな技術で提供しています。

KeePer LABOアプリでは、「KeePer LABO」のよく行くお店を登録して、スマホから簡単予約が可能になります。他にも情報満載のお知らせがタイムリーに届きます。

■主なアプリ機能
・スマホで簡単、スピーディーにご予約
よく行くお店を登録して、スマホから簡単予約ができます。

・お知らせが届く
新店情報が更新されたり、キャンペーン情報が届いたことをお知らせします。

※その他、詳細はこちら(アプリ紹介ページ):
(リンク »)


■アプリダウンロードURL
AppStore: (リンク »)
GooglePlay: (リンク »)

■ModuleApps2.0について
実店舗を運営している企業や自治体を対象にした公式アプリ開発サービスです。「モジュール」と呼ばれるあらかじめ開発した豊富なアプリ機能(サンプル・雛形)から、必要な機能を組み込むことで自社オリジナルの公式アプリを短期間で開発できます。また一覧にない機能は、オーダーメイドで柔軟に開発できます。さらに、アプリリリース後もグロースを目指して、お客様と一緒に伴走するサービスです。

・ModuleApps2.0公式サイト:  (リンク »)
・モジュール(アプリ機能)一覧:  (リンク »)
・ModuleApps2.0で開発されたアプリ一覧:  (リンク »)


■株式会社DearOneについて
株式会社NTTドコモのマーケティング分野における新規事業型子会社です。2021年4月1日、株式会社ロケーションバリューから商号変更しました。スマートフォン黎明期から積み重ねたアプリ開発ノウハウを元に、プッシュ配信機能やクーポン機能をはじめとした豊富なアプリ機能の中から、企業や金融機関・官公庁・自治体が必要とする機能を組み込むだけで公式アプリを開発できる「ModuleApps2.0」を提供しています。
また、豊富なアプリの開発実績を元に、流通小売企業の公式アプリ群に横断で広告配信可能なアドネットワークプラットフォーム「ARUTANA」も提供しています。
さらに、米国No.1( G2.com, Inc「Grid(R) Report for Product Analytics / Spring 2024」)のユーザー行動分析ツールである「Amplitude」の総合代理店をはじめとして、CDP、アナリティクス、カスタマーエンゲージメントの各種マーテックツールを取扱い、アプリやECサイトなどのデジタルプロダクトのグロースを支援する、グロースマーケティング事業を展開しています。


・代表者:代表取締役社長 河野 恭久
・本社:東京都港区虎ノ門 3-8-8 NTT虎ノ門ビル 4階
・URL: (リンク »)  

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]