「サイトライン・ジャパン・アワード 2024」ファイナリスト選出

株式会社日本触媒

From: Digital PR Platform

2024-09-27 10:13


 株式会社日本触媒(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:野田和宏、以下「日本触媒」)は、Citeline社が主催する「サイトライン・ジャパン・アワード 2024」※1においてBest Contract Development Manufacturing Organization(BEST CDMO)※2カテゴリーのファイナリストに選出されました。

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 第3回目となる今年のアワードは、2024年10月22日にパレスホテル東京にて開催される授賞式にて、受賞企業および受賞者が発表されます。

 今般の選出は昨年に引き続き2度目となり、大変光栄なことと感じております。日本触媒は有効な治療薬を切望されている患者の皆様へ1日でも早く有効な医薬品をお届けするために、今後も熱意をもって中分子医薬原薬(オリゴ核酸、ペプチド)の受託製造サービス事業及び医薬品開発支援事業に邁進してまいります。

※1 サイトライン・ジャパン・アワードとは
イギリスで19年続く世界的に知られるスクリプ・アワード(Scrip Awards)の日本市場版。日本の医薬品産業における製薬企業とバイオテク企業の卓越性と革新性を表彰し、医薬品産業の未来を切り開く企業と個人を業界全体で称えることを目的としています。過去の受賞企業はメガ・ファーマをはじめ、バイオテク、ベンチャーキャピタル、アカデミアなど多岐にわたります。
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※2 Best Contract Development Manufacturing Organization(BEST CDMO)とは
サービスの質や利点および顧客企業との関係構築が最も優れた医薬品開発製造受託(CDMO)機関を表彰するもの。特に革新的なサービスやプロセスに着目し評価されます。

日本触媒のCDMO事業とは
日本触媒は、化学会社として培った高度な合成技術と分析技術を駆使し、核酸医薬、ペプチド医薬といった中分子医薬原薬の、探索研究段階から臨床、そして市販薬までをカバーした一貫した受託製造サービス事業を展開しています。さらに、中分子原薬をより有効に作用させるために必須な DDS(ドラッグデリバリーシステム)技術や核酸医薬の安全性をより高めることのできる新規人工核酸の開発などの医薬品開発支援事業にも取り組んでいます。
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