ファッションフリマサービス「digdig(ディグディグ)」を運営する株式会社FUNEE(ファニー | 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:楊 承峻、以下FUNEE)は、2024年8月に提供開始した「digdig」iOSアプリに続き、Androidアプリもリリースしたことをお知らせいたします。
▼Androidアプリ
(リンク »)
▼iOSアプリ(2024年8月リリース)
(リンク »)
[画像1: (リンク ») ]
iOSアプリのリリースから約1ヶ月で3万DL突破!さらなる服の“循環”を目指し、Androidアプリも提供開始
「お洒落を持続可能にするインフラを創る」というミッションを掲げる「digdig」は、あらゆる方が利用できるプラットフォームとして、服の“循環”を促進すべく、2024年8月に出品の一般開放とアプリ(iOS)リリースに踏み切りました。
こうしたなかで、iOSアプリのリリースから約1ヶ月で3万ダウンロードを突破、直近1ヶ月の出品者数は66%増と、多くの服の“循環”に繋がりました。そして、この勢いをさらに加速するために、この度、Androidアプリも提供開始いたします。
「digdig」は今後も、服を手放すときに気軽にご利用いただけるプラットフォームになることで、アパレル業界の課題である服の廃棄を削減し、持続可能なお洒落の実現を目指してまいります。
▼アプリ ダウンロード方法
下記URLよりアプリ取得画面にリンクします。
(リンク »)
▼ご利用方法
アプリダウンロード後に「新規会員登録」をお願いいたします
※すでにWeb版の「digdig」をご利用いただいていた方につきましては、ID・パスワードをご入力いただくことでログインいただけます。
服の"循環”によって持続可能なお洒落の実現を目指す、ファッションフリマサービス「digdig」
「digdig」は、大切に着ていた洋服を次の持ち主に届ける新しいファッションサービスです。2023年7月のβ版を皮切りに、2024年1月に正式リリースしました。
直近1ヶ月の出品者数は66%増(2024年9月時点)、リンク ») ">SNSの総フォロワー数は90万を超え、多くの服好きからの支持を獲得しています。
[画像2: (リンク ») ]
ユーザーは、digdigから送られてくる袋(出品キット)に洋服を詰めて発送し、希望する販売価格を入力するだけで、出品作業は終了。採寸・撮影・梱包・発送業務は全てdigdig側で行い、洋服を販売いたします。
[画像3: (リンク ») ]
●サービスサイト : (リンク »)
●Instagram : (リンク »)
●iOSアプリ: (リンク »)
●Androidアプリ: (リンク »)
■ 株式会社FUNEE 会社概要
会社名 : 株式会社FUNEE
設立日 : 2019年3月18日
代表者 : 楊 承峻
所在地 : 東京都渋谷区松濤1-26-4-302
ホームページ : (リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

