ロゴラボが「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択 ~国内初※1 ブランド許諾管理SaaS「ロゴラボ」の機能拡張・顧客体験向上を加速~

ロゴラボ

From: PR TIMES

2024-10-04 09:26



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ロゴラボが「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択

 国内初※1 ブランド許諾管理SaaS「ロゴラボ」を提供する株式会社ロゴラボ(東京都中央区、代表取締役社長:野崎 智裕、以下 当社)は、このたび国内初※ ブランド許諾管理SaaSロゴラボが、マイクロソフト コーポレーション(本社:米国ワシントン州、以下 マイクロソフト社)のスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択されたことをお知らせいたします。
※1:2024年9月1日~2024年9月30日 「ブランド許諾管理」でのリサーチ結果により
■ Microsoft for Startups Founders Hub とは
 マイクロソフト社によるスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups Founders Hub」とは、将来性のあるスタートアップの構築に必要な業界をリードする AI サービス、エキスパートのガイダンス、必須テクノロジへのアクセスの提供により、スタートアップ企業がイノベーションを劇的に加速できるよう支援するものです。
このたび、国内初※1 ブランド許諾管理SaaSロゴラボが「Microsoft for Startups Founders Hub」に採択されました。
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国内初※1 ブランド許諾管理SaaSロゴラボ

■ 今後について
 当社はマイクロソフト社の支援を受けながら、クラウドプラットフォーム「Micrososft Azure」やOpenAI・GPTなどのサービスを活用することで、国内初※1 ブランド許諾管理SaaS「ロゴラボ」の機能拡張やそれによる顧客体験の向上を加速させてまいります。
■ 日本初※1 ブランド許諾管理SaaS「ロゴラボ 」について
 「ロゴラボ」は、企業間におけるロゴ等のブランドデータ及び許諾のやりとりを一元化するプラットフォームです。企業のブランドデータは、ブランドイメージの根幹であり、著作物でもあります。ブランドデータの最新版管理、企業間の承認ワークフロー、許諾情報の自動的なデータベース化などにより、飛躍的な業務効率化とコーポレートガバナンスの整備を同時に実現。またAIを活用して、自社に影響のある他社のレピュテーションの変化を検知するブランド与信チェック・モニタリング機能も搭載しています。
 ヤマダホールディングス、PLAN-Bをはじめとして、大手企業からメディア企業、スタートアップ企業まで多くの企業で活用されています。
 「ロゴラボ」Webサイト: (リンク »)
■ 株式会社ロゴラボ 会社概要
法人名:株式会社ロゴラボ
代表取締役 :野崎 智裕
所在地 : 東京都中央区八重洲一丁目5番20号 東京建物八重洲さくら通りビル 1F
事業概要:ブランド許諾管理SaaS「ロゴラボ」シリーズの開発・販売、
ブランディング・マーケティングの支援・コンサルティング
WEBサイト: (リンク »)
採用情報ページ: (リンク »)

※ 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

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ロゴラボ


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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