株式会社APTO(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高品良)は、AIデータプラットフォーム「harBest」の新機能とアップデート情報を公開します。
[画像1: (リンク ») ]
harBestデータセット一覧はこちら (リンク »)
アップデート内容
harBest for annotation
- レイヤーが画像内から直接選択可能に
- レイヤーのラベルのみの変更が可能に
- 矩形のアノテーションツールのUX向上
- 「未承認」フィルターに関するバグを修正
- 多角形の点が移動できないバグを修正
- 画像補正機能を追加
harBest for Datasets
- 検索バーを導入
矩形・多角形のレイヤーを画像内から直接選択できるようになりました
[画像2: (リンク ») ]
1枚の画像に大量のアノテーションをする必要がある場合、今までは画面右側のレイヤー一覧から1つ1つ選択して探す必要がありましたが、
これからは ”画像内をクリック” してレイヤーを選択できます。
同じラベルのレイヤー数が100個にもなるケースもあり、レイヤー一覧から目的の四角形・多角形を探すのが大変というケースもありこの改善を加えました。
画面左側のツールバーから「選択モード」に切り替えることが可能です。また、レイヤーを選択後 ESCキー で「編集モード」に切り替えることが可能です。
多角形アノテーションに加えて、矩形アノテーションでも利用できるようになっております。
矩形・多角形レイヤーのラベルを修正できるようにしました
[画像3: (リンク ») ]
時間をかけて丁寧にアノテーションした後に、設定していたラベルを間違えたことがあるかと思います。
丁寧にアノテーションし直すのも手間である他、品管作業時に勘違いで間違ったラベルのアノテーションを提出されたものをデータ修正することもあという声もありました。
これからは、画面右側のレイヤー一覧から対象のレイヤー名の左にある “色のついた丸をクリック” してラベルの変更が可能です。完璧なアノテーションをやり直す手間も減り、より便利にお使いいただけるようになりました。
多角形アノテーションに加えて、四角形アノテーションでも利用できるようになっております。
矩形アノテーション機能をより便利にお使いいただけます
多角形アノテーションにて先行してアップデートしていた機能を矩形アノテーションでも行いました。
レイヤーの表示/非表示を行えるようにした他、ショートカットキーの機能もいくつか追加を行いました。
元に戻す・やり直す機能の改善
[画像4: (リンク ») ]
↑ 以下のショートカットキーも対応しております。
元に戻す:Ctrl (⌘) + Z
やり直す:Ctrl (⌘) + Shift + Z
拡大・縮小機能
[画像5: (リンク ») ]
↑ マウスホイールとショートカットキーも対応しております。
マウス:Ctrl (⌘) を押しながらマウスホイール操作
[画像6: (リンク ») ]
↑ ショートカットキー
拡大: Ctrl (⌘) + +キー
縮小:Ctrl (⌘) + ーキー
矩形表示/非表示機能
[画像7: (リンク ») ]
選択したレイヤー削除
[画像8: (リンク ») ]
↑ 以下のショートカットキーも対応しております。
Ctrl (⌘) + Delete もしくは Backspace
また、四角形アノテーションでも、レイヤー直接選択機能とラベル修正機能をご使用いただけます。
ラベル修正
[画像9: (リンク ») ]
レイヤー選択
[画像10: (リンク ») ]
harBestをより快適に使えるよう機能も改善しました
[画像11: (リンク ») ]
↑ 「HQ」(画像補正機能)の例
- harBestのデータセット一覧のデータセットがより探しやすくなるよう検索バーを導入しました
- プロジェクト詳細の検索機能で、「未承認」のものに限定した絞り込みについて特定のデータが表示されないバグを修正しました
- 多角形のデータ修正で特定の点が移動できないバグを修正しました
- 四角形・多角形の画像がより見やすくなるように、左ツールバーに「HQ」と書かれている画像補正機能を追加しました
harBestについて
「harBest」は日本で唯一のクラウドワーカーによるアノテーションプラットフォームです。
これまで製造業や小売業をはじめ、様々の業種の方々にご活用いただきました。簡単にサービス概要を1分程度の動画にまとめておりますので、AI開発に課題感をお持ちでしたら、是非ご覧ください。
[動画: (リンク ») ]
株式会社APTOについて
APTOは、AI開発支援プラットフォーム「harBest」を提供しています。AI開発の過程でボトルネックとなりやすい「データ」「モデル」「人的リソース」課題を解消し、組織・企業の「本質的なDX」をサポートいたします。
▼AIデータプラットフォーム「harBest」
(リンク »)
▼AIデータでポイ活!スマホアプリ「harBest」
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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harBestデータセット一覧はこちら (リンク »)
アップデート内容
harBest for annotation
- レイヤーが画像内から直接選択可能に
- レイヤーのラベルのみの変更が可能に
- 矩形のアノテーションツールのUX向上
- 「未承認」フィルターに関するバグを修正
- 多角形の点が移動できないバグを修正
- 画像補正機能を追加
harBest for Datasets
- 検索バーを導入
矩形・多角形のレイヤーを画像内から直接選択できるようになりました
[画像2: (リンク ») ]
1枚の画像に大量のアノテーションをする必要がある場合、今までは画面右側のレイヤー一覧から1つ1つ選択して探す必要がありましたが、
これからは ”画像内をクリック” してレイヤーを選択できます。
同じラベルのレイヤー数が100個にもなるケースもあり、レイヤー一覧から目的の四角形・多角形を探すのが大変というケースもありこの改善を加えました。
画面左側のツールバーから「選択モード」に切り替えることが可能です。また、レイヤーを選択後 ESCキー で「編集モード」に切り替えることが可能です。
多角形アノテーションに加えて、矩形アノテーションでも利用できるようになっております。
矩形・多角形レイヤーのラベルを修正できるようにしました
[画像3: (リンク ») ]
時間をかけて丁寧にアノテーションした後に、設定していたラベルを間違えたことがあるかと思います。
丁寧にアノテーションし直すのも手間である他、品管作業時に勘違いで間違ったラベルのアノテーションを提出されたものをデータ修正することもあという声もありました。
これからは、画面右側のレイヤー一覧から対象のレイヤー名の左にある “色のついた丸をクリック” してラベルの変更が可能です。完璧なアノテーションをやり直す手間も減り、より便利にお使いいただけるようになりました。
多角形アノテーションに加えて、四角形アノテーションでも利用できるようになっております。
矩形アノテーション機能をより便利にお使いいただけます
多角形アノテーションにて先行してアップデートしていた機能を矩形アノテーションでも行いました。
レイヤーの表示/非表示を行えるようにした他、ショートカットキーの機能もいくつか追加を行いました。
元に戻す・やり直す機能の改善
[画像4: (リンク ») ]
↑ 以下のショートカットキーも対応しております。
元に戻す:Ctrl (⌘) + Z
やり直す:Ctrl (⌘) + Shift + Z
拡大・縮小機能
[画像5: (リンク ») ]
↑ マウスホイールとショートカットキーも対応しております。
マウス:Ctrl (⌘) を押しながらマウスホイール操作
[画像6: (リンク ») ]
↑ ショートカットキー
拡大: Ctrl (⌘) + +キー
縮小:Ctrl (⌘) + ーキー
矩形表示/非表示機能
[画像7: (リンク ») ]
選択したレイヤー削除
[画像8: (リンク ») ]
↑ 以下のショートカットキーも対応しております。
Ctrl (⌘) + Delete もしくは Backspace
また、四角形アノテーションでも、レイヤー直接選択機能とラベル修正機能をご使用いただけます。
ラベル修正
[画像9: (リンク ») ]
レイヤー選択
[画像10: (リンク ») ]
harBestをより快適に使えるよう機能も改善しました
[画像11: (リンク ») ]
↑ 「HQ」(画像補正機能)の例
- harBestのデータセット一覧のデータセットがより探しやすくなるよう検索バーを導入しました
- プロジェクト詳細の検索機能で、「未承認」のものに限定した絞り込みについて特定のデータが表示されないバグを修正しました
- 多角形のデータ修正で特定の点が移動できないバグを修正しました
- 四角形・多角形の画像がより見やすくなるように、左ツールバーに「HQ」と書かれている画像補正機能を追加しました
harBestについて
「harBest」は日本で唯一のクラウドワーカーによるアノテーションプラットフォームです。
これまで製造業や小売業をはじめ、様々の業種の方々にご活用いただきました。簡単にサービス概要を1分程度の動画にまとめておりますので、AI開発に課題感をお持ちでしたら、是非ご覧ください。
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株式会社APTOについて
APTOは、AI開発支援プラットフォーム「harBest」を提供しています。AI開発の過程でボトルネックとなりやすい「データ」「モデル」「人的リソース」課題を解消し、組織・企業の「本質的なDX」をサポートいたします。
▼AIデータプラットフォーム「harBest」
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▼AIデータでポイ活!スマホアプリ「harBest」
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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