セキュリティ評価プラットフォーム「Assured」、「インシデント事例から学ぶクラウドサービスの安全な利用方法」をISC2ウェビナーとして開催

Visional

From: PR TIMES

2024-10-09 16:47

【10月29日(火)15:00~16:00】



Visionalグループの株式会社アシュアード(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:大森 厚志)が運営するセキュリティ評価プラットフォーム「Assured(アシュアード)」( (リンク ») )は、ISC2ウェビナーとして10月29日に「インシデント事例から学ぶクラウドサービスの安全な利用方法」を開催することをお知らせいたします。
参加申込 (リンク »)

[画像: (リンク ») ]


DX推進と共に積極的な活用が進むクラウドサービスですが、 一方でセキュリティインシデントも発生しており、クラウドサービス特有のリスクの理解や対策実施が重要となっています。 本ウェビナーでは実際に起きたイシンデント事例を踏まえ、Assured独自の調査結果で見えた定量データを交えながら、 「責任共有モデル」をベースとしたクラウドサービスの安全な利用方法、効果的な対策を解説します。

開催概要
⚫︎開催日時:2024年10月29日(火)15:00~16:00
⚫︎開催形式:オンライン配信(申込いただいた方に参加URLをお送りします)
⚫︎対象者:情報システム部門の方、セキュリティ・リスク管理部門の方、クラウドサービスの安全な利用方法にご興味をお持ちの方
⚫︎参加料:無料
⚫︎お申し込み方法:下記イベントページよりお申し込みください
参加申込 (リンク »)

※ISC2認定保持者は、本セミナー参加により1CPEクレジットが付与されます。


ISC2について
ISC2は、安全で安心なサイバー空間の実現を目指す、世界有数の会員制組織です。世界で総勢67.5万人以上の会員、準会員(アソシエイト)、Candidatesが所属しており、サイバー脅威から人々の生活を守るために尽力しています。サイバーセキュリティ関連の最高峰の認定資格であるCISSP(R)をはじめ、数々の受賞歴を誇るISC2の認定資格により、サイバーセキュリティ専門家は、キャリアのあらゆる段階において所有する知識、スキル、能力を証明することができます。ISC2は、相互接続された世界におけるサイバー安全性及びサイバーセキュリティを加速させる、アドボカシー活動、助言、人材支援を通じて、サイバーセキュリティ専門家の影響力、成長力、多様性を拡大しています。ISC2の慈善財団であるThe Center for Cyber Safety and Educationは、サイバーセキュリティ専門家としてのキャリアを歩むための門戸を広げ、サイバーセキュリティ業界との接点がない人々への教育を提供しています。ISC2に関する詳細は、ウェブサイトをご覧いただくか X、Facebook、LinkedInをフォローください。
(C) 2024 ISC2 Inc.、ISC2、CISSP、SSCP、CCSP、CGRC、CSSLP、HCISPP、CISSP-ISSAP、CISSP-ISSEP、CISSP-ISSMP、CBKは、ISC2の登録商標です。また、Certified in Cybersecurityは、ISC2のサービスマークです。

【セキュリティ評価プラットフォーム「Assured(アシュアード)」について】
Assuredは、SaaS/ASPなどのクラウドサービスの安全性を可視化するプラットフォームです。専門知識を有するセキュリティ評価チームが、主要なガイドラインやフレームワークに基づき、クラウドサービスのセキュリティ対策状況を調査し、その評価結果をデータベースに集約することで、効率的かつ高精度なセキュリティ評価を実現します。また、クラウドサービス事業者は、Assuredによるセキュリティ評価情報を用いて自社サービスの安全性を示すことができ、利用企業・事業者双方を繋ぐ役割として、企業の安全なクラウド活用、そして社会全体のDX推進を支えます。
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[動画1: (リンク ») ]

◆タクシーCM「リスクは安心な顔をしてやってくる」篇
[動画2: (リンク ») ]

【Visionalについて】
「新しい可能性を、次々と。」をグループミッションとし、HR Tech領域を中心に、産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するさまざまな事業を展開。「ビズリーチ」をはじめとした採用プラットフォームや、人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを中心に、企業の人的資本データプラットフォームの構築を目指す。また、M&A、物流Tech、サイバーセキュリティの領域においても、新規事業を次々に立ち上げている。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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