マジセミ、東南アジア向けウェビナー支援サービスを開始

マジセミ株式会社

From: PR TIMES

2024-10-15 08:00

現地での集客や現地語への翻訳、当日の配信などワンストップで支援。日本でのウェビナー支援と同水準の価格で日本企業の東南アジア進出を支援。まずはタイ市場から開始し、ベトナム、インドネシアなどに順次拡大



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マジセミ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:寺田雄一)は、東南アジア向けのウェビナー支援サービスを開始しました。日本企業が東南アジア市場に進出する際の新規顧客獲得を、ウェビナーを活用して支援します。現地での集客はもちろん、コンテンツの現地語への翻訳、当日の配信など、ワンストップで対応します。価格も日本でのウェビナー支援と同水準で提供。まずはタイから開始し、ベトナム、インドネシアなどに順次拡大していきます。
求められる、日本企業の東南アジア進出
日本国内の市場規模は、少子高齢化や人口減少により縮小の一途をたどっています。国内市場に依存している企業にとっては売上の減少や成長の鈍化が避けられない現実です。このままでは、競争力を維持することすら難しくなり、日本企業は厳しい経営環境に直面しています。こうした国内市場の限界を打破し、持続的な成長を実現するためには、海外市場、とりわけ経済成長が著しい東南アジア市場への進出が急務となっています。
難しい海外市場での新規顧客開拓を、ウェビナーで支援
しかし多くの企業によって、海外市場で新規顧客を獲得するのは難しい課題です。そこでマジセミでは、ウェビナーを活用した新規顧客獲得を支援するサービスを開始しました。まずはタイから開始し、ベトナム、インドネシアなどに順次拡大していきます。
ウェビナーのメリット
ウェビナーは、他の新規リード獲得施策と比較して「商談につながりやすい」という特徴があります。実際にマジセミでは、ウェビナーを活用して、マジセミのお客様企業の商談を推定年間3,000件以上創出しています。
現地での集客はもちろん、コンテンツの現地語への翻訳、当日の配信など、ワンストップで対応
タイやベトナム、インドネシアなどでウェビナーを開催する場合、現地での集客や当日の配信はもちろん、コンテンツの現地語への翻訳も必要です。マジセミではこれらの翻訳作業もワンストップで対応します。
日本向けの価格と同水準の価格で提供
東南アジア向けのウェビナー支援サービスの価格は、翻訳作業などが追加で必要になるももの、日本企業の東南アジア進出を応援するために、日本向けのウェビナー支援の価格と同水準の価格で提供します。詳細はお問い合わせください。
マジセミについて
マジセミ株式会社が提供する、ウェビナー支援サービスです。ITやDXに特化したウェビナー開催をワンストップでサポートします。集客はもちろん、企画、事務局、当日の司会、開催後の営業フォローまで全てサポート。貴社は当日プレゼンするだけです。企業の情シスやDX担当者などを中心とした約20万件のリストで年間1,000回のウェビナーを開催、毎年推定3,000件の商談を創出中。
開催中のウェビナーについては、 (リンク »)
マジセミ株式会社については、 (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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