四則演算通電パズルゲーム『Electrogical』Steam版、11月22日(金)よりアーリーアクセス版の配信開始!

株式会社Phoenixx

From: PR TIMES

2024-10-15 12:00

「第1回GYAAR Studioインディーゲームコンテスト」 入賞作品



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株式会社Phoenixx(フィーニックス)(東京都武蔵野市、代表取締役社長:坂本 和則)は、四則演算通電パズルゲーム『Electrogical』(Steam版)を、アーリーアクセス版として2024年11月22日(金)に配信開始することをお知らせいたします。

■『Electrogical』Steamページ
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■『Electrogical』最新版PVをYouTubeにて公開中!
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◆Electrogical 概要
『Electrogical』は、バンダイナムコスタジオのインディーゲームレーベル「GYAAR Studio」が2022年度に開催した、「第1回GYAAR Studioインディーゲームコンテスト」入賞作品で、電力を数値で合わせる事を目指して、数字のパネルを繋ぐシステムの「四則演算通電パズル」です。
パズルゲームが好きな人や数学が得意な人から、ゲームが初めての方まで幅広いプレイヤー層の方々に自由度も高く遊べる「生活の一部になるゲーム」をコンセプトとした作品です。


◆Electrogical ゲームシステム
プレイヤーは「パズルのピースを繋ぎ、電力を送ること」を目的としてゲームを進行します。
各ステージ内には、スタート地点の電源ピースと、数字の書かれたゴールピースが設置されている状態となり、凹や凸の電力を送るためのピースを繋げて電力がゴールピースへ伝わるように“路”をつくります。
画面はピースと配電盤、様々なアイコンで構成されており、誰でもわかりやすいシステムを追求しています。クリックでピースを持ち、おきたい場所をクリックして配置してゲームを進行できます。
ステージごとに送る電力の数値は決まっていて、“路”に設定されている演算子は数字によって変化したり増減したりするので、ピースに書かれた数字に合わせて四則演算を重ね、ゲームクリアを目指しましょう!
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ゲームシステムには、通常のパズルでストーリーと絡めて楽しめるメインステージと、多種多様なピースの配置や解き方が存在するやりこみ要素としてのステージが存在します。
どのように『Electrogical』を楽しむかはプレイヤー次第!自分のペースでゲームを進めることが出来ます。

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計算により様々な“路”の繋ぎ方はありますが、「どうしても解らない…!」そんなときに押せる「ヒント」ボタンも存在します。プレイの助けの1つとして機能を使用してみてもいいかも…?
四則演算に基づいて正解を導き出し、動力炉に「通電」させましょう!

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◆Electrogical ゲームストーリー
星間航行が可能になった未来、数十年間に渡る大規模なテラフォーミングが開始されたが長時間稼働の老朽化により、修理を行うエンジニアが必要になった。
「配電ダンジョン」と化した動力炉内を「超電導生命体 neko」を格納した配電ユニットで回路を形成!配電盤の修理にとりかかろう!
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【製品概要】
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(C)2024 Valve Corporation. Steam 及び Steam ロゴは、米国及びまたはその他の国の Valve Corporation の商標及びまたは登録商標です。
※画面は開発中のものです。

Electrogical
公式X: (リンク ») <@electrogical>
開発者X: (リンク ») <@Yutaka_Kinjyo>


GYAAR Studioインディーゲームコンテスト
公式サイト: (リンク »)


株式会社Phoenixx
公式サイト: (リンク »)
公式X: (リンク ») <@Phoenixx_Inc>
公式YouTube: (リンク »)


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Creators - Centric


クリエイターには無限の可能性が秘められています。
Phoenixxは、日本のクリエイターを世界へ、世界のクリエイターを日本・アジアへと広め、
すべてのクリエイターがグローバルで活躍できる為のサポートをします。
10年後のゲーム/エンタメ業界がより一層盛り上がっていく状態を作ること、が我々のミッションです。
世界の子どもたちがかっこいいと思い、憧れる、そんな目指すべき人・タイトルを育てていきます。
To inspire and nurture the human spirit -one creator, one game and one neighborhood at a time.
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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