unname、マーケターの知られざる偏愛をひも解くメディア企画「Naming(ネイミング)」始動

アンネーム

From: PR TIMES

2024-10-18 13:40

~あの人の「!!」が見つかる偏愛メディア~



マーケティングの側面から、企業の事業成長と生産性向上を支援する株式会社unname(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮脇 啓輔、以下「unname」)は、新しい偏愛メディア「Naming(ネイミング)」をリリースしました。本メディアでは、ビジネス著名人の普段語る機会の少ない個人の偏愛や情熱を掘り下げ、その人物の新たな一面を紹介することを目的としています。

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「名前のない感情に、名前をつける」をコンセプトに、著名ビジネスパーソンの偏愛を引き出す。数多くのメディアに取材される著名ビジネスパーソンに、「ふだん話さないが、話したかった」テーマで存分に語っていただく。


■企画概要
「Naming(ネイミング)」は、ビジネスパーソンが持つ意外な趣味や熱中している対象にスポットを当て、その深い知識や情熱を紹介する新しい形のインタビュー企画です。普段の仕事では見えてこない個性や、隠れた才能を明らかにすることで、その人物の新たな魅力を引き出します。


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<メディア編集長紹介>
リンク ») ">澤山モッツァレラ

1978年12月生まれ、広島県出身。関西学院大学社会学部卒業。2004年より編集者としてキャリアを開始、2016年よりマーケターに転身。累計100社以上のコンテンツマーケティングを担当、複業でマーケ戦略の策定に関わる。SNS支援会社のオウンドメディア編集長、BtoBマーケ担当を経て、2024年8月より現職。





■第一弾:WACUL安藤氏のプロレス愛
本企画の第一弾として、合同会社エスプーマ代表(前株式会社WACUL 執行役員CMO)の安藤健作氏に登場いただきます。
 
安藤氏はメールマーケティングにおける第一人者であり、著書『メールマーケティングの教科書 誰でも成果を生み出せるメルマガの定石』も話題に。同時に、「プロレス好きマーケター」としても知られる人物でもあります。
 
その観戦歴、じつに35年。年間の観戦数もさることながら、2024年10月にはメキシコへプロレス旅行も敢行する予定という非常に熱量の高いファンでもあります。

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▼記事はこちらから
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第二弾出演者には、株式会社ベイジ代表取締役 枌谷力氏を予定しています。第三弾以降も、数多くのビジネスパーソンにご出演いただく予定です。


■出演者募集
「Naming」プロジェクトでは、出演者を幅広く募集しています。以下のような方々のご応募をお待ちしております。
 
1. 仕事では語る機会の少ない偏愛や趣味をお持ちの方
2. 普段とは異なる意外な一面をお持ちの方
3. 秘められた才能や情熱を持っている方

ご自身やお知り合いの方で、「Naming」プロジェクトにふさわしい方がいらっしゃいましたら、下記応募フォームまでご連絡ください。自薦・他薦問いません。

<応募フォーム>
(リンク »)
 
unnameは、引き続き「Naming」プロジェクトを通じて、ビジネスパーソンの多面的な魅力を引き出し、新たなつながりや発見を生み出すきっかけを提供してまいります。


■unnameについて
私たちは課題からソリューションを提供するマーケティングパートナーです。
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「マーケティング」 ×「コンサルティング」の両軸を起点に、「ブランディング構築」を含めた持続可能な企業成長に向けたソリューションを提供いたします。事業戦略からマーケティング・営業プロセスまでの全領域を網羅し、「戦略から実行まで」を理念に事業成長に向けて伴走するスタイルが特徴です。短期目線だけでなく、中長期を見据ながら貴社が抱えるマーケティング領域の課題を整理し、企業の課題とフェーズと課題に合わせたマーケティング支援を大切にしています。

▼コーポレートサイト: (リンク »)


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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