東京農業大学農友会 混声合唱部HallenChor(ハーレンコール)が、小田急グループの新たな企業CMに歌唱協力しました。
農友会 混声合唱部HallenChorは世田谷キャンパスを拠点に、歌や音楽が好きな学生が集まって活動。コンクールや定期演奏会に向けて週3回、練習に励んでいます。
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小田急グループの新たな企業CMに歌唱協力したHallenChorメンバー
小田急電鉄株式会社をはじめとする小田急グループの企業CMは10月4日(金)より公開しています。
CM楽曲は、小田急沿線にゆかりのある「いきものがかり」が提供。「大切な誰かを思う」というメッセージを表現しています。
その楽曲を、小田急沿線にキャンパスを擁する大学の学生たちが合唱しています。
CMに映る町並みは東京農業大学の世田谷キャンパスの近隣地域となります。
ぜひ東京農業大学への進学をご検討されている皆さまは、入学後のキャンパスライフを想像しながらご覧ください。
今回の取り組みに関する責任者の吉田 彩乃さん(分子微生物学科 4年)は「学生生活の終盤に差し掛かっていたこのタイミングで、普段の活動の範囲を超えて本格的な機材を使って貴重な体験ができ感激している」と述べました。学生たちの充実した表情はメイキングムービーでご覧ください。
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農友会 混声合唱部HallenChorの歌声は「収穫祭」や「定期演奏会」にて聴くことが出来ます。当日はお誘い合わせの上、学生たちの美声をお楽しみください。
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尚、東京農業大学と小田急グループ3社は2023年7月、「小田急沿線の地域価値向上に関する包括連携協定」を締結しています。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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