【10/29(水)無料ウェビナー】応用地質のBIM/CIM製品 実例をまじえてご紹介【CPD受講証明書発行】

応用地質株式会社

From: PR TIMES

2024-10-18 12:00

応用地質のBIM/CIM製品「GeoTools」による地盤のデジタルツインについても、分かりやすく解説します。



[画像1: (リンク ») ]


お申し込みはこちら! (リンク »)
一連の建設生産・管理システムの効率化を目指して義務化されたBIM/CIMでは、今後、3次元地盤モデルを利活用していく場面が想定されます。
このような建設関連産業の高度情報化の取り組みを背景に、建設ライフサイクルで地盤情報・地盤モデルはどのように利活用されていくべきかについて、あらためて考える必要があると認識しています。
本セミナーでは、「GeoTools」が目指すBIM/CIM地盤モデルの構築と継承について、製品の特徴や実例をまじえてご紹介します。
さらに、基調講演「BIM世代の地盤モデリング」では、建設ライフサイクルマネジメントへ寄与するための、3次元地盤モデリングの方法論や課題、OpenBIMへの取り組み等の業界最新動向をわかりやすく解説します。
この機会にぜひご参加ください。

このような方にオススメ

・BIM/CIM地盤モデルに関する業界最新動向を知りたい方
・3次元地盤モデリングツールの選定にお悩みの方

セミナー概要

[表1: (リンク ») ]

プログラム

[表2: (リンク ») ]

お申し込みはこちら! (リンク »)

OYO GeoTools について

[画像2: (リンク ») ]


『OYO GeoTools』は、地質・地盤リスクの低減や地下工事に係わるデータ作成のコスト削減を目指した、地中のデジタルツインを実現するBIM/CIMソリューションです。
平野部や成層など比較的単純な地質構造に対応した3次元地盤モデル構築・管理システム『OCTAS Modeler』や、山岳部など、しゅう曲や岩盤の亀裂の不連続面があるような複雑な地質構造に対応した3次元地質解析システム『GEO-CRE』など、ニーズに合わせた3タイプを用意しています。ご利用いただきやすいサブスクリプションサービスにも対応しています。

▼ OYO GeoTools
(リンク »)
▼ 応用地質株式会社
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]