株式会社フォーエム、デジタル広告領域で豊富な経験と知見を有するアタラ株式会社代表取締役CEOの杉原 剛氏をアドバイザーに招聘

FourM

From: PR TIMES

2024-10-22 11:16



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パブリッシャー及びアプリのメディアパートナー事業を展開する株式会社フォーエム(代表取締役:綿本 和真)は、デジタル広告に関する豊富な経験と知見を有するアタラ株式会社代表取締役CEOの杉原 剛氏をアドバイザーに招聘したことをお知らします。デジタル広告業界、及びパブリッシャーの環境は、プライバシー保護や3rd Party Cookieの動向、メディア品質など様々な課題が顕在化しておりますが、この度の杉原氏のアドバイザー就任により、これらの課題解決と業界の発展に向けての取り組みを強化してまいります。

■杉原 剛 氏プロフィール
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アタラ株式会社 創業者兼代表取締役CEO。慶應義塾大学 法学部法律学科卒業後、KDDI、インテルを経て、オーバーチュア(現Yahoo!検索広告)、Google日本法人で広告営業戦略を担当。2009年にマーケティングのコンサルティングサービスやツールを提供するアタラを創業。プラットフォーム広告、リテールメディアなどの最新情報を発信する、日本では数少ないプラットフォームビジネスアナリストでもある。「プラットフォームの思考回路」チャンネルをX、LinkedIn、Voicyで運営。

フォーエム アドバイザーに就任した杉原 剛氏のコメント
このたび、株式会社フォーエムのアドバイザーに就任いたしましたことを、大変光栄に思います。フォーエムは「Empower Publisher -パブリッシャーの情熱やアイデアを実現する」をミッション・ビジョンに「AnyManager」などの革新的なプロダクトやサービスを提供し、企業の成長を強力にサポートしてきました。
現在起きている、さまざまな業界課題によって、オープンインターネットの存在そのものがターニングポイントを迎えている状況において、フォーエムの取り組みは、時代の変化に柔軟に対応し、お客さまの多様なニーズに応えるものであり、今後のさらなる成長が期待されます。
私のこれまでの経験と知識を生かし、フォーエムが掲げるビジョンを実現するための一助となれるよう尽力してまいります。特に、企業が直面するデジタル化の課題に対して、イノベーティブなソリューションを提供することで、お客さまのビジネスに新たな価値をもたらすことができるよう、全力を尽くす所存です。
今後とも、フォーエムの取り組みを支援し、さらなる飛躍を目指して共に歩んでいけることを心から楽しみにしております。どうぞよろしくお願いいたします。

フォーエム 代表取締役 綿本 和真のコメント
杉原氏は広告業界における長年の経験があり、特に広告プラットフォームにおける戦略立案やオペレーション設計において豊富な知見をお持ちです。こうした経験やノウハウを活かし、当社の事業戦略においても新たな視点をもたらしていただけるものと確信しております。杉原氏と共に、メディア・モバイルアプリグロースプラットフォーム「AnyManager」などのプロダクトやサービスの提供を通じて、パブリッシャーの情熱やアイデアを実現するサポートに尽力してまいります。

■杉原氏と綿本の対談記事について
AnyMind Group株式会社コーポレートサイトに杉原氏と綿本の対談記事を公開しました。杉原氏がフォーエムのアドバイザーに就任した背景や、デジタル広告業界が抱える課題、フォーエムと今後実現したい業界の未来についてお話いただきました。

【記事概要】
タイトル:デジタル広告の課題と未来 - フォーエムが目指すビジョンとは
スピーカー:アタラ株式会社 代表取締役CEO 杉原 剛 氏、株式会社フォーエム 代表取締役 綿本 和真
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■フォーエムについて
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株式会社フォーエム
所在地  :東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー31F
代表者  :代表取締役 綿本 和真
事業内容 :メディアプロダクト事業/メディアパートナー事業/テクノロジー支援事業
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■AnyManagerについて
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メディア・モバイルアプリグロースプラットフォーム「AnyManager」はWebメディア、アプリ、ECサイト向けのオールインワンプラットフォームです。広告収益やサイト分析を行う「Analytics」、表示スピードの高速化を実現する「Speed」、WebブラウザへのPush通知やアプリ内メッセージにより、エンゲージメントの強化を図る「Engage」、広告収益の最大化を実現する「Monetize」、ニュースメディアのアプリ化などを行う「Build」の5つのサービスを提供しています。2024年3月末時点で、アジア全域の1,700以上のパブリッシャーにご利用いただいています。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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