智頭急行でモバイルチケットが使えるようになります!智頭線普通列車1日乗車券、普通回数券、定期券の取扱いを開始

レシップ

From: PR TIMES

2024-10-31 17:46

便利なモバイルチケットを、スマホでいつでもどこでも購入できます!



[画像1: (リンク ») ]
スマホ乗車券アプリ「QUICK RIDE」

レシップ株式会社(本社:岐阜県本巣市、代表取締役社長:杉本 眞、以下:レシップ)は、智頭急行株式会社(本社:鳥取県八頭郡智頭町、代表取締役社長:西尾 浩一、以下:智頭急行)において、2024年11月1日(金)より、スマホ乗車券アプリ「QUICK RIDE」を導入し、「智頭線普通列車1日乗車券」「普通回数券」「定期券」の取扱いを開始します。

智頭急行の各種モバイルチケットは、「QUICK RIDE」限定での販売です。事前にキャッシュレスで購入できるため、チケット購入のために販売窓口に赴く必要がありません。使い方は、乗車前・降車時にスマホの画面を乗務員に見せるだけです。購入から利用までを非接触で完結でき、利用者と事業者の便利で安全・安心な暮らしに貢献します。

<智頭線普通列車1日乗車券>
[表1: (リンク ») ]
<普通回数券>
[表2: (リンク ») ]
<定期券>
[表3: (リンク ») ]

[画像2: (リンク ») ]
モバイルチケットイメージ


スマホ乗車券アプリ「QUICK RIDE」の使い方

1.降車時にモバイルチケットをスマホ画面に表示し、乗務員に呈示
 ※回数券のみ窓口営業時間内は乗車前に駅係員に券面提示
2.乗務員が、呈示されたスマホ画面を確認してから降車

スマホ乗車券アプリ「QUICK RIDE」について

[画像3: (リンク ») ]
スマホ乗車券アプリ「QUICK RIDE」サービスイメージ

「QUICK RIDE」は、バス・鉄道の定期券・回数券などをモバイル化し、スマホで購入・利用できるアプリです。キャッシュレス決済を、設備投資不要で簡単に導入できます。チケットの新規発行・販売内容更新・売上実績確認は、専用のWEBポータルサイトから事業者自身で簡単に行うことができるため、ペーパーレス化・窓口混雑解消による係員の業務負担軽減など、事業者の業務改善に貢献します。また、いつでも・どこでもチケットの購入が可能になるため、利用者の利便性向上にもつながります。

2020年からサービスを開始したQUICK RIDEは、全国のバス・鉄道事業者40社局以上での採用、累計販売枚数55万枚以上の実績があります。(2024年10月時点)

QUICK RIDE特設サイトはこちらから(利用者向け)
(リンク »)

QUICK RIDEの詳しい説明はこちらから(導入事業者向け)
(リンク »)

<会社概要>
[表4: (リンク ») ]

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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