●この投稿でお知らせしたいこと
〇郵便料金の値上げに対しバックオフィス担当者300人に対してアンケートを行い、企業の担当者にどれくらい意識され、どのような対策が行われているのか、実態調査を行ったレポートを公開しました。
●こんな方におすすめ
〇郵便料金の値上げの詳細を知りたい方
〇郵便料金の値上げの自社への影響を把握したい方
〇郵便料金の値上げの対策方法を探している方
[画像1: (リンク ») ]
通信費や水道光熱費などの一括請求サービス「Gi通信」「OneVoice公共」を提供する
株式会社インボイス(代表取締役:加茂 正巳 本社:東京都千代田区)は、バックオフィス担当者300人に対して、2024年10月1日から値上げした【郵便料金】に関する「企業の郵便料金改定の認知や把握」の実態調査を行ったレポートを公開しましたのでお知らせいたします。
詳細を見る (リンク »)
■調査の背景
郵便料金の値上げは、消費税の引き上げを除けば約30年ぶりとなります。
理由は、年々郵便の利用数が減少、また人件費やガソリン代など物流コストの上昇などとされています。
一般的に利用されている定形郵便物は84円→110円に引き上げられ、通常はがきの料金も63円→85円に値上げしました。書類など薄いものを送る際に重宝されていたレターパックについては、ライトが370円→430円、プラスが520円→600円に値上げとなります。
改定後の価格一覧や、各社の認識および対応方針、企業におけるコスト増加額のシミュレーション結果など
詳細にまとめております為、是非ご参考にして頂ければと思います。
■調査概要
インターネットリサーチを通じて、バックオフィスの担当者300名を対象にアンケートを実施しました。
[表: (リンク ») ]
[画像2: (リンク ») ]
詳しくは資料をダウンロードの上、ご参照ください
資料を確認する (リンク »)
関連サービス
○通信料金一括請求サービス【Gi通信】
(リンク »)
○公共料金一括請求サービス【OneVoice公共】
(リンク »)
〇法人向けフレッツ回線の削減サービス【インボイス光】
(リンク »)
運営メディア
〇「請求書」に関するお役立ち情報サイト
(リンク »)
【本件に関する問合せ先】
株式会社インボイス マーケティング推進部
田嶌 健
TEL:03-5275-7241
メールアドレス:inv-mktg@invoice.ne.jp
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

