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【アーカイブ動画はこちら: (リンク ») 】
多様化する利用形態への対応、新しい製品価値の探索、組織を横断するプロジェクトなどの場面で極めて有効な手法として「システムズエンジニアリング(SE)」が注目を集めています。
しかし、いざ実務の中でSEを実践しようとすると「どこからはじめたらいいか分からない」「組織の中に定着しない」など、様々なお困りごとが現れます。
先日、そんなお困りごとへの処方箋を分かりやすくまとめた書籍「システムズエンジニアリングに基づく製品開発の実践的アプローチ(日刊工業新聞社)」の著者らをゲストにお招きし、レヴィとのコラボイベントを開催しました。
コラボイベントには多くの参加者が集まり、SE実践に関するインプットトークと会場参加型のディスカッションが大盛況となりました。イベント終了後、「もう一度見たい」「議論の内容を振り返りたい」などの声を多く頂いたため、この度、アーカイブ動画を公開致しました。
アーカイブ動画ではシステムズエンジニアリングのプロフェッショナルたちによるインプットトークと、構造化コラボレーションツール「Balus」を活用した会場参加型の議論を当日と同様にご覧になって頂くことができます。
どなたでも無料でご覧になって頂けるので、イベントに参加した方もそうでない方も、ご関心のある方はぜひご利用下さい。
■アーカイブ動画を見るには
下記URLのページからご利用下さい。
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■関連書籍の紹介
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システムズエンジニアリングに基づく製品開発の実践的アプローチ
著者:後町智子、土屋浩幸、鈴木研
出版:日刊工業新聞社
日刊工業新聞社商品ページ :
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Amazon商品ページ :
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■株式会社レヴィについて
株式会社レヴィは「複雑さの中に価値と面白さを見つけよう」をミッションに掲げ、価値あるシステムの創造や複雑な問題の解決にチャレンジするチームをサポートするために、独自開発の対話型モデリングツール「Balus(R)」やそれを活用した研修・コンサルティングサービス等を展開しています。
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これまでに、システムインテグレーター/ソフトウェアベンダー/大手電子機器メーカー/大手ゼネコン/シンクタンク/国公立大学など、幅広いお客様へのサービス導入実績があります。
これまでの導入実績については、こちらのページをご覧下さい: (リンク »)
本リリースに関するお問い合わせ: contact@levii.co.jp
株式会社レヴィWebサイト: (リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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