【2023年のメタバース活用を総まとめ!】「メタバース事例カオスマップ」を公開|株式会社Urth

株式会社Urth

From: PR TIMES

2024-11-11 10:00

2023年にPRTIMESで取り上げられた計185件の事例をマッピング

※調査方法/対象:PR TIMESにて「メタバース」とキーワードで検索を実施

株式会社Urth(本社:東京都新宿区、代表取締役:田中大貴、以下“当社”)は、2023年の1年間のメタバース活用の事例をカオスマップとして無料公開いたしました。

昨今、メタバースの活用は広がりを見せ、様々な業界や用途で活用され新たなビジネスモデルや顧客体験が創出されています。
その多様な活用方法や目的について全体像を把握していただくべくカオスマップを作成いたしました。
カオスマップを見る(無料) (リンク »)


カオスマップについて
事例を「業界区分」と「活用目的」という2つの軸で整理しました。

<業界区分>
国内標準産業分類の大分類を参考に8つの業界区分に整理しています。

<活用目的>
特に利用が多かったマーケティングと採用の観点で分類しています。
マーケティングでは、一般的な購買ファネルに基づき、「認知獲得」「購買促進」「顧客利用」「顧客醸成」の4段階で整理しました。
また、一定数の事例が確認された採用系の事例を分類するために「人材採用」を設定し、採用以外の組織・企業内での活用は「その他社内活用」として集約しています。
加えて、業界別動向、利用サービス別の動向についての詳細解説資料も組み入れています。

※掲載しているロゴについて※
本カオスマップに掲載しているコーポレートロゴ表記につきましては、各社様に事前許諾を得ていないものも含まれております。
使用上問題がございましたら削除などの対応をいたしますので、お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。
marketing@u-rth.com
カオスマップを見る(無料) (リンク »)

【Urth提供サービス「metatell」について】


metatellは、ご利用企業様の課題解決にピッタリな理想のメタバース空間を提供しています。

■metatellが選ばれる4つのポイント
・どんなデバイスでもWebブラウザより入室が可能
・建築デザイナーが設計する計算された3D空間
・管理画面システムにより自由にカスタマイズが可能
・定量的に分析が可能

▼詳細はこちらからご覧ください。
(リンク »)

【株式会社Urthについて】


当社は、文科省が主催する「2019年度早稲田大学GapFundProjects」からの支援を受けて創業した企業です。

■ミッション
「すべての個人が輝く社会をつくる」

【株式会社Urth 会社概要】
代表取締役 田中大貴
X(旧Twitter): (リンク »)
note: (リンク »)
podcast: (リンク »)

設立 2020年1月20日
所在地 東京都新宿区西早稲田1-22-3 早稲田アントレプレナーシップセンター
事業内容 メタバース事業、ブロックチェーン事業
URL: (リンク »)

【お問い合わせ先】
担当:株式会社Urth執行役員  藤田 遼
電話 070-1306-4077
メール ryo.fujita@u-rth.com


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