スタンレー電気、本田技研工業ラグビーチーム「三重ホンダヒート」と2024-25シーズン パートナー契約締結のお知らせ

スタンレー電気株式会社

From: PR TIMES

2024-12-03 11:30



スタンレー電気株式会社(本社 東京都目黒区中目黒2-9-13、代表取締役社長:貝住 泰昭)は、本田技研工業株式会社(以下、本田技研工業)のラグビーチームでNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE DIVISION 1に所属する「三重ホンダヒート」の2024-25シーズンパートナーとなりましたことをお知らせします。
これまで当社はゴルフトーナメントの主催をはじめ、ゴルファーやモータースポーツチームのスポンサーとなるなどのスポーツ支援活動に取り組んできました。その背景には、自らの限界に挑み、乗り越える選手やチームの姿勢が、「光の価値」と「ものづくり」の追求に挑戦し続ける当社の企業姿勢と通じていることがあります。

今回、本田技研工業の「Honda Sports Challenge」や、チームの「HEAT Way -Rise Up-」というスローガンに込められた、どんな困難も夢を実現するための糧として乗り越え、さらなる高みにチャレンジする強い精神が、当社の姿勢と一致し、共に挑みたいと考え契約の締結に至りました。

当社は引き続き「挑戦する心」を支援し、喜びと感動を通じて、より豊かな暮らしの実現に寄与してまいります。
スタンレー電気株式会社
1920年に自動車用電球などの特殊電球の製造販売を目的に創業し、現在では世界の主要な自動車メーカーに製品を提供しています。自動車照明以外にも可視光、赤外、紫外の各種LEDやLCDなどのコンポーネンツ製品、電子応用製品で、暮らしの安全安心に貢献しています。
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三重ホンダヒート
1961年に本田技研工業鈴鹿製作所のラグビー部として設立され社会人リーグに参戦。2022年にJAPAN RUGBY LEAGUE ONE発足に伴い「三重ホンダヒート」に改名。2023年DIVISION 1に昇格し、今年で2年目の挑戦となります。日本代表をはじめ各国の代表選手が所属しています。チーム名には、チームと関わる全ての人達と“熱さ=HEAT”を共に感じたいという想いが込められています。
Webサイト: (リンク »)

NTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE
2022年1月に開幕した日本最高峰のラグビーリーグです。全国の強豪26チームがDIVISION 1(D1、12チーム)、DIVISION 2(D2、8チーム)、DIVISION 3(D3、6チーム)に分かれ、シーズンを戦います。
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