丹青社ではイノベーション推進の一環として、各種研究開発や実証実験に積極的に取り組み、新サービスや新事業の開発を通して新しい価値の創造に挑戦し続けています。その一つであり、順調に成長しているプロジェクトが築古不動産をリノベーションし再活性化する新規事業「R2(Real-estate Revitalization/不動産再活性化)」(以下R2)です。本ニュースレターでは、プロジェクトメンバーの南と松本から、プロジェクト発足の背景や現在の取り組み、そして目指す未来について紹介します。
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<目次>
1.それぞれの想いから生まれた「ビルを百年使う」ためのプロジェクト
2.試行錯誤を繰り返しながら利益創出に成功
3.丹青社の柱の一つとなる事業へ、目指すは売上100億円
●ウィンド小伝馬町ビル 再生設計者コメント
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