~はがきや切手が子どもの居場所を応援する支援金に~ 家庭に眠るはがきや切手の回収を開始しました

大阪いずみ市民生活協同組合

From: DreamNews

2025-01-15 18:00

いずみ市民生協では、行政や社会福祉協議会と連携し、「子ども食堂」や「学習支援」「困窮者自立支援」など『子どもの居場所づくり』の取り組みを支援しています。
その活動を支援するために、書き損じはがき募金の受付を開始しました。回収した書き損じの年賀状、未使用のはがき、ご家庭に眠っている未使用の切手、外国紙幣などは、子どもの居場所づくりに取り組む団体への募金として活用します。



■2024年 書き損じはがき回収実績  約1,240万円(13,088封筒)
■2024年 その他募金実績      約1,338万円
■2024年 募金総額 約2,578万円

●2024年 支援実績 65団体に15,574,000万円



■支援先の方からのメッセージ
旬の食材を使った彩りや使用バランスに配慮したメニューができ、子どもたちに喜びを提供できました。開催チラシの印刷代やボランティア保険も、いままでは自費でしたが、基金でまかなえています。活動が毎回楽しみにできるのも、「支援があればこそ」です。



書き損じはがき募金について、詳しくは下記の動画で紹介しています。
(リンク »)


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