大阪・関西万博の最寄り「夢洲駅」構内に「ChargeSPOT」を設置開始

株式会社INFORICH

From: PR TIMES

2025-01-20 10:30

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT(R)(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山 広宣、以下 INFORICH )は、大阪市高速電気軌道株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:河井 英明、以下 Osaka Metro)の「夢洲(ゆめしま)」駅に2025年1月19日(日)から「ChargeSPOT」の設置を開始いたしました。

大阪・関西万博会場の玄関口となる夢洲駅に設置することで、世界中から訪れる万博来場者や観光客などの駅利用者に向けて、モバイル機器の充電環境の充実を目指します。



■ 設置の背景
2025年4月に開催される「EXPO 2025 大阪・関西万博」に向け、1月19日(日)に会場の最寄り駅となる「夢洲駅」が開業しました。大阪・関西万博は、国内外から多くの来場者が見込まれており、夢洲駅は万博会場の玄関口として重要な役割を担っています。万博来場者は長時間の移動や滞在が予測されるほか、会場内では全面的にキャッシュレスが導入されます。そのため、スマートフォンなどモバイル機器の充電環境の確保は不可欠となっており、このたびの設置が決定いたしました。

■設置の詳細
・設置場所: 夢洲駅構内(改札外)
・設置日:2025年1月19日(日)
・設置スタンドタイプ:40スロットタイプ 1台


夢洲駅について
2025年大阪・関西万博会場へ直接乗り入れる唯一の鉄道アクセスルートであり、「移世界劇場 動く(いきる)=移動の魅力を発信する駅」として誕生した夢洲駅。人々が多彩なシーンに導かれ、多様性や命の鼓動、日本文化を展開する空間、いきいきと「動く(いきる)」駅がデザインされています。




■ 「ChargeSPOT」について
モバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT」。レンタル方法は「ChargeSPOT」対応アプリでバッテリースタンドのQRをスキャンするだけの簡単操作。日本全国47都道府県に設置されており、グローバルでも香港、タイ、台湾、中国、シンガポール、マカオとエリアを拡大中です。


「ChargeSPOT」ご利用方法


アプリ名称:ChargeSPOT チャージスポット
ダウンロードはこちら: (リンク »)

※「ChargeSPOT(R)」は株式会社INFORICHの登録商標です。


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