外国人の在留の公正な管理に向けた協定を締結

日本行政書士会連合会

From: DreamNews

2025-02-13 11:00

警視庁、東京出入国在留管理局、日本行政書士会連合会は、相互の情報共有を図ることにより、出入国管理及び難民認定法違反を始めとする犯罪を未然に防止し、外国人の在留の公正な管理を図るため、「外国人の在留の公正な管理に係る協議会の設置に関する協定」を締結しました。

令和7年2月10日に警視庁において本協定書の締結式が開催され、村瀬智行警視庁組織犯罪対策部長、川畑豊隆東京出入国在留管理局次長、常住豊日本行政書士会連合会会長らが出席しました。
今回の協定の締結を契機として、入管行政の円滑化を図るとともに、日本国民と外国人が互いに尊重し合い、安心・安全に暮らせる共生社会の実現に貢献してまいります。




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]