バーチャル試着サービスがアップデート! 1度に2つのアイテムが組み合わせ可能でよりリアルな試着体験を提供

青山商事株式会社

From: Digital PR Platform

2025-02-17 13:00


青山商事株式会社(本社:広島県福山市/代表取締役社長:青山理(おさむ))は、オンラインショッピングの不安を解消するため、専用アプリが不要でスマートフォンで気軽に試着を体験できるリアルなバーチャル試着サービス※を、2023年9月より導入しています。2024年11月には、レンタルサービスhare:kari(ハレカリ)の一部商品にも導入するなど、徐々に対象アイテムを拡充してきましたが、この度オンラインショッピングをより快適に楽しんでいただけるよう1度に2つのアイテムを組み合わせることができるようになりました。
※株式会社Sally127(サリーワンツーセブン)(本社:東京都台東区/代表取締役:鳥巣彩乃)が提供する、バーチャル試着プラットフォームを活用しています。


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◎特設ページ: (リンク »)
◎バーチャル試着リリース: (リンク »)

当社では、気軽に購入できる便利なEC(電子商取引)の利用者が増加する一方で、「オンラインだと自分に似合うか不安」といった声から、自分のスマートフォンが試着室になるバーチャル試着サービスを導入しています。リアル店舗では、なかなかチャレンジしにくい色合いでも、誰にも見られることなく試着できるため好評いただいております。しかしながら、これまでは1アイテムのみでの試着にとどまっていたため、複数のアイテムを組み合わせることの多いビジネスウエアにおいて、その点が課題となっていました。今回は、その課題を解決するためアウターとインナーなど、異なる2つアイテムを自由に組み合わせリアルな試着が体験できるようにサービスをアップデートしました。

また、移動中やカメラが使えないときでも気軽にバーチャル試着を体験できるようにあらかじめ撮影した自分の写真にも洋服を試着させることができるようになりました。これにより気になる商品は、いつでもどこでも試着が可能となり、オンラインショッピングの利便性向上につながっています。

■担当者コメント(EC事業部 笠原実紅)

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バーチャル試着の利用者アンケートでは、「丈感がわかってよかった」「家で気軽に試着ができるので普段着用しない色もチャレンジできた」など、8割の方からポジティブな声をいただいております。今回のアップデートで、ビジネスウエアとの相性はさらによくなり、お客様がより楽しみながらオンラインショッピングをしていただけるようになりました。まだまだ、バーチャル試着の可能性を感じているため、今後も更なる進化をさせていきたいです。
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