新サービス「スマートデ知カタ」をリリース。お客様に合わせてカスタマイズ可能なデジタルカタログで企業・自治体のDX化を促進!タカヤコミュニケーションズ

株式会社タカヤコミュニケーションズ

From: DreamNews

2025-04-03 10:00

デザイン力とデジタル技術で企業や自治体のDX化を推進する、株式会社タカヤコミュニケーションズ(本社:大阪市中央区 代表取締役:高西信治、以下タカヤコミュニケーションズ)は、お客様一人ひとりに合った情報をカスタマイズできるパーソナライズ・デジタルカタログ「スマートデ知カタ」サービスを4月2日にリリースしました。



【開発の背景】
業務の効率化と生産性の向上、環境保護を目的としたICT機器の活用によるペーパーレス化は、企業だけでなく政府でも推進されています。
紙のパンフレットやカタログをデジタル化することは、印刷に比べコスト面や修正・発行のスピードにおいて圧倒的な利点があります。すでに教育現場では、教科書のデジタル化が進んだことで、紙媒体にはないデジタルのメリットが評価されています。
しかし、依然として紙媒体を発行する企業や自治体も多く、デジタル化への移行が課題となっています。
この課題解決に向けてタカヤコミュニケーションズはデジタルの利点を最大限に活かしたオリジナルのデジタルカタログ「スマートデ知カタ」を開発しました。

【「スマートデ知カタ」の特長】
タカヤコミュニケーションズが長年培ってきたデジタル制作のノウハウとデザイン性を活かした新サービスの「スマートデ知カタ」は、デジタルならではのメリットを最大限に活用した新しいデジタルカタログです。
お客様のニーズや趣味嗜好に合わせて情報をカスタマイズでき、例えば、カタログ内にお客様へのメッセージを挿入したり、バーチャルコンシェルジュが説明を行うなど、デジタルならではの魅力的なコンテンツを搭載できます。つまり、お客様一人ひとりに最適な情報を個別に提供できるパーソナライズ・デジタルカタログです。

デジタルを活かした機能
■お客様のニーズに合わせて、必要なページだけを編集
■カタログ内にお客様の名前やメッセージを挿入し、特別感を演出
■バーチャルコンシェルジュが登場し、紙面を案内
■動画やアニメーションなどの視覚的なコンテンツが充実
■英語、中国語、韓国語など多言語にも対応
■オリジナルページが追加でき、個別対応の販促に活用可能

▼「スマートデ知カタ」詳細ページ
(リンク »)



【今後の活用について】
今までできなかったお客様のニーズに合わせた商品提案や、学部ごとに情報を編集した学校案内などが作成でき、新規顧客の開拓や囲い込みのツールとして利用が可能です。
また、多言語対応しているため、訪日観光客向けの魅力的な観光パンフレットも作成できます。
「スマートデ知カタ」を通じて、企業や自治体のペーパーレス化を実現し、付加価値の高いツール作りを提供してまいります。

【株式会社タカヤコミュニケーションズ】
1997年にグラフィックデザイン制作会社として設立。
企業のプロモーション企画、広告やカタログのデザイン制作をはじめ、WEBやデジタル教材の制作にも数多く取り組んでいます。


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