毎日のお手入れが手軽に、そしてコート効果が長続き。 メガネレンズのHOYAから新機能コート発売

HOYAビジョンケアカンパニー

From: 共同通信PRワイヤー

2025-04-15 10:00

~ヴィーナスガードコート ロングライフ抗菌シリーズ~

HOYA 株式会社(本社:東京都新宿区、代表執行役CEO:池田英一郎)のメガネレンズ事業を担うHOYAビジョンケアカンパニーは2025年4月15日、お手入れが簡単でキレイが長続きする新機能コート<ヴィーナスガードコート ロングライフ抗菌シリーズ>を発売開始いたします。(以下VGロングライフコート)

VGロングライフコートはこんな方におすすめです
□ メガネを長く大事に使いたい
□ キズに強いレンズがいい
□ ホコリ・花粉などの付着を抑えたい
□ 指紋や油はねなどの汚れが気になる
□ レンズを衛生的に保ちたい

3つの特長
<1>強撥水性能
HOYAレンズ史上、最高の撥水力。雨などの水分を弾くことで良好な視界を保ちます。

【画像: (リンク ») 】

<2>防汚性能が向上
高い撥油性能により汚れがつきにくく、付着した汚れもふき取りやすいコート。
乳液のような油分を含む汚れに対しても、水で流すだけで簡単に汚れを落とすことができます。

【画像: (リンク ») 】
<3>高い持久性(コートの性能が長持ち)
VGロングライフコートが採用したSTX撥水膜が持つ強力なコート性能(撥水・撥油・汚れにくさ)が、購入時の性能を長期間維持します。
※コートの性能は使用状況によって異なりますので、キズや熱などによって性能品質低下が早まる場合があります。

▼通常のコートではレンズを拭く回数(摩耗回数)に応じて性能が低下しますが、ロングライフコートでは
購入時の性能を長期間維持していていることがわかります。(HOYA調べ)

【画像: (リンク ») 】

 
高性能な撥水膜(STX)が全てのコート性能を保護
機能が何層も重なっているコートの一番上に、従来の撥水膜(VP)より高性能な撥水膜(STX)が覆っているので、コートの基本性能を強力に守ってくれます。

【画像: (リンク ») 】

高性能なSTX撥水膜が守るレンズの基本性能
■キズに強い
(リンク »)
■ホコリが付きにくい(帯電防止)
■紫外線をほぼ100%カット(その効果は半永久的)
(リンク »)
■UV裏面反射低減
■抗菌機能
(リンク »)

 
▼VGロングライフコートについて
(リンク »)

- - - - - - - - - - -
▽発売日:2025年4月15日
▽価格:オープン価格(眼鏡店にてご確認ください)
▽取扱:HOYAレンズ取扱店
(リンク »)
- - - - - - - - - - -

【メッセージ】 
HOYAは、1941年東京・保谷(ほうや)町(現在:西東京市)にて「東洋光学硝子製造所」として創業、1962年メガネレンズの製造を開始しました。1967年日本で初めて※『境目のない遠近両用メガネレンズ』を発売、2003年には両面複合累進設計メガネレンズ[BOOM]を開発するなど、より優れた製品の提供を追求してまいりました。※HOYA調べ
お一人おひとりに合ったメガネレンズをご提供するため、ひいては全てのお客様に最適なメガネを手にしていただくために、私たちHOYAはこれからも進化し続けてまいります。

「We care about your eyes.~いつもあなたの眼のために」 

HOYAビジョンケアカンパニーホームページ: (リンク »)
HOYAビジョンケアカンパニーFacebook : (リンク »)

【本リリースに関するお問い合わせ先】
HOYAビジョンケアグループお客様相談室 
電話:0120-22-4080

 



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]