ジョンソンコントロールズ、CDP 2024気候変動分野において最高評価の「Aリスト」企業に選定

ジョンソンコントロールズ株式会社

From: Digital PR Platform

2025-04-16 11:02


スマートで安全かつ健康的、そして持続可能なビルソリューションのグローバルリーダー、ジョンソンコントロールズ(NYSE:JCI)は、 グローバルな環境情報開示システムを運営する非営利団体のCDPが発表した気候変動調査「CDP 2024」において昨年に続き、最高評価の「Aリスト( (リンク ») )」企業に選定されました。


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CDPは、気候変動、水資源管理、その他の環境課題などに関する質問状に対する企業の開示情報をもとにスコアを付与しており、今年は過去最高となる2万4,800社が環境情報を開示しました。

ジョンソンコントロールズは環境のベストプラクティスに関してリーダーシップレベルと認定され、ガバナンス、スコープ3排出量、リスク開示、機会開示、ビジネス戦略などを含む複数の評価カテゴリで「A」評価を獲得しました。

詳細はジョンソンコントロールズの公式サイトをご確認ください( (リンク ») )

ジョンソンコントロールズ インターナショナルについて
ジョンソンコントロールズ(NYSE:JCI)は、人々の生活空間や職場、文教施設からエンタメ施設まであらゆる環境を変革しています。スマートで、健康的かつサスティナブルな建物環境を実現するビルテクノロジーのグローバルリーダーとして、建物のパフォーマンスを再定義し、人と空間、地球にとってより良い未来を実現することを使命としています。140年にわたり築き上げたイノベーションの歴史は、ヘルスケア、教育、データセンター、空港、スタジアム、工場など多様な施設の未来を形作るOpenBlueデジタルソリューションパッケージを生みました。ジョンソンコントロールズのビルテクノロジー製品、ソフトウェア、サービスソリューションのラインナップは世界でも類を見ない広範さで、いくつかのブランドは業界内でも高い名声を得ています。詳細は (リンク ») をご覧いただくか、SNSで@JohnsonControlsをフォローしてください。

ジョンソンコントロールズ日本法人について
ジョンソンコントロールズ株式会社は、ジョンソンコントロールズ インターナショナル(Johnson Controls International, Plc.)の日本法人(本社: 東京都渋谷区、 代表取締役社長:松下 太郎)です。建物のライフサイクルを通じた効率化を促進する中央監視、自動制御機器、空調冷熱機器、冷凍機、セキュリティシステムの設計、施工、保守、ならびに運用コンサルティングを提供しています。国内での導入業種はオフィスビル、商業施設、医療機関、教育機関、スポーツ施設、交通機関など多岐にわたり、数多くのランドマーク的存在の建物における施工実績があります。1971年6月設立。国内45事業拠点。詳細は (リンク ») をご覧いただくか、Facebookで (リンク ») /もしくはXで@JCI_jpをフォローしてください。
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