卓球日本代表選手13名が全農を訪問 ~2025年世界卓球選手権ドーハ大会での活躍を報告~

全国農業協同組合連合会

From: 共同通信PRワイヤー

2025-05-28 11:30

令和7年5月28日
全国農業協同組合連合会(JA 全農 )

卓球日本代表選手13名が全農を訪問 ~2025年世界卓球選手権ドーハ大会での活躍を報告~

 
 JA全農がトップパートナーとして応援する卓球日本代表選手の13名が、5月27日(火)にJAビルを訪問しました。選手の皆さんは、5月17日(土)から5月25日(日)にカタール・ドーハで行われた「2025 ITTF 世界卓球選手権大会ファイナルズ ドーハ」に出場されました。

 大会を終えた選手の皆さんへ、全農の代表理事専務 安田忠孝は「全5種目のうち4種目でメダルを獲得され、日本で応援していた我々も誇らしく思いました。私たち全農も、ささやかながら皆さんの活躍のお手伝いが出来たことを嬉しく思います。全農はこれからも選手の皆さんを、食を通じて応援したいと思います」と挨拶し、激闘を称えました。
 男子選手を代表して戸上隼輔選手(井村屋グループ)は「今大会も食品提供をいただきありがとうございました。会場とホテルが離れていたため、簡単にホテルへ帰れない中、会場で食品をいただくことができ、助かりました」と感謝の思いを述べました。また女子選手を代表して伊藤美誠選手(スターツ)は「今大会は個人戦で初めてメダルを獲得し、目標を達成でき良かったです。日本選手団、皆で良い戦いができたのではと思います。これからも皆で切磋琢磨して頑張っていきたいです」とコメントし、両選手は今大会を振り返りました。

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 また代表理事専務の安田忠孝と齊藤良樹から今大会で見事メダルを獲得した7名の選手にお祝いの花束を贈呈しました。女子シングルスで銅メダルを獲得した伊藤美誠選手(スターツ)、男子ダブルスで金メダルを獲得した戸上隼輔選手(井村屋グループ)と篠塚大登選手(愛知工業大学)、混合ダブルスで銀メダルを獲得した吉村真晴選手(SCOグループ)と大藤沙月選手(ミキハウス)、女子ダブルスで銅メダルを獲得した張本美和選手(木下グループ)と木原美悠選手(個人)は花束を受け取り、笑顔を見せました。
訪問の最後には選手の皆さん全員にお土産として、JAタウンで販売しているパックごはんや、ニッポンエールのドライフルーツなど全農グループの商品各種をお渡ししました。

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(左から)戸上隼輔選手、篠塚大登選手

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(左から)大藤沙月選手、吉村真晴選手

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(左から)張本美和選手、木原美悠選手

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 全農はこれからも「ニッポンの食」を通じて卓球競技を応援します。



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